パナソニックの「今」を伝える

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"電気のある便利"をお届けして100年~パナソニックの「配線器具」

"電気のある便利"をお届けして100年~パナソニックの「配線器具」

2018年(平成30年)、パナソニックは創業100周年を迎えた。100年前の1918年(大正7年)、創業者・松下幸之助は「アタッチメントプラグ」を世に送り出す。1920年(大正9年)には、「2灯用クラスタ」を製品化。配線器具はパナソニックのルーツでもあり、現在も国内で高いシェアを誇るなど事業軸のひとつとして大きな位置を占めている。快適なくらしを安全にお届けし続け、社会の発展を支えてきたパナソニックの配線器具事業のあゆみとこれからを紹介する。

家庭の水まわりの清潔は、「オゾンウォーター」におまかせ~オゾン溶解の高効率化による小型化を追求した「オゾンウォーター」デバイス

サングラス姿でも顔照合。ディープラーニング技術とデジタルカメラ「LUMIX」のカメラ技術が高精度の顔認証ソリューションを実現

オドロキが常識を変えていく。~Wonder Solutions~

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Vol.28 航空機に搭乗橋を自動装着 AI活用で未来のスマート空港へ(前編)

Vol.28航空機に搭乗橋を自動装着 AI活用で未来のスマート空港へ(前編)

開催まであと2年を切り、いよいよ東京オリンピック・パラリンピックに向けての準備が本格化してきた。いま以上のインバウンド(訪日外国人旅行)需要が見込まれるが、空港は現場スタッフの人材不足や離職率の高さといった課題を抱えている。この課題解決の一助となるべく、とある地方空港でAIを搭載した航空旅客搭乗橋(Passenger Boarding Bridge、以下PBB)の自動装着システムの実験が行われ、実用化にこぎ着けた。

Vol.28 航空機に搭乗橋を自動装着 AI活用で未来のスマート空港へ(後編)

Vol.27 乳牛の分娩をカメラで「見守り」 酪農現場の働き方改革

動画レビュー

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手ぶらで観光 in Japan - パナソニックのおもてなしソリューション

手ぶらで観光 in Japan - パナソニックのおもてなしソリューション

日本を訪れる外国人の数は、年々増加し続けています。2018年4月の訪日外国人客数は、前年同月比12.5%増の290万1,000人(日本政府観光局調べ)で、単月としては過去最高を記録しました。2020年に向け、さらに増加が見込まれる訪日外国人の方々に日本をより楽しんでいただけるよう、パナソニックはさまざまなソリューションを展開、推進しています。

Meet Mr. Matsushita~創業者・松下幸之助の熱意とイマジネーション

平昌2018冬季オリンピックを多様な映像音響機器とソリューションでサポート

世界のここにもパナソニック ソリューション編

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シンガポール マリーナベイ・サンズの光の祭典で活躍するプロジェクター

シンガポール マリーナベイ・サンズの光の祭典で活躍するプロジェクター

パナソニック システムソリューションズ アジアパシフィック社(以下、PSSAP)は、シンガポールのアートサイエンス・ミュージアムにプロジェクター42台、フラットパネル10台を納入しました。シンガポール・マリーナ・ベイでは光の祭典「i Light Marina Bay(アイ・ライト・マリーナ・ベイ)」が開催され、当社のプロジェクターが活躍しました。

Vol.6 ロシアの芸術・伝統・文化を魅力的に伝える ミュージアムソリューション

Vol.5 パナソニックとアンカー社の新しい照明事業がインド・ムンバイから始まります

創業者

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松下幸之助 今日は何の日? 4月3日

松下幸之助 今日は何の日? 4月3日

82年前の1934年4月3日、松下電器は店員養成所を開所した。ここで小学校を卒業したばかりの少年たちが、実務の基本や電気製品の基礎知識、社会人に必要な心構えなどを3年かけて学び、卒業後は即戦力として活躍した。 (写真:授業を受ける店員養成所・第一期生の少年たち)

松下幸之助 今日は何の日? 2月23日

松下幸之助 今日は何の日? 1月18日

発表年月
発表年月