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画像:ウォールフィットテレビイメージ

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2022年10月6日

製品・サービス / プレスリリース

スッキリ・かんたんに壁に掛けられる(※1)新機構採用

ウォールフィットテレビ LW1シリーズを発売

独自の4K無線伝送技術(※2)でアンテナ端子にしばられない設置が可能

品名

ウォールフィットテレビ(4K有機ELテレビ)

品番

TH-55LW1

TH-55LW1L

サイズ

55V型

ハードディスク内蔵チューナー

メーカー希望小売価格

オープン価格

発売日

11月18日(*)

月産台数

1,000台

パナソニック株式会社は、スタイリッシュでかんたんに壁掛け設置(※1)ができる55V型有機ELテレビTH-55LW1とTH-55LW1Lを11月18日(*)より発売します。

従来のテレビはアンテナ線やレコーダー等の機器のケーブルが届く範囲でしか設置できず、「テレビの位置によって家具のレイアウトが制限されることに不満がある」という声や「デザインがインテリアになじまない」という声がありました。従来のテレビはアンテナ線の近くでテレビ台の上に設置するのが当たり前となっており、テレビの正面にソファを置く等、お部屋のレイアウトもテレビの設置場所から自ずと決まっていました。当社では昨年4K放送の無線伝送(※2)とキャスター付きスタンドにより、テレビの置き方の自由度を高め、よりくらしやすいレイアウトを実現する「レイアウトフリーテレビ(TH-43LF1)」を発売し、好評をいただいております。

それに続く第二弾として本シリーズは、壁から画面までが約3.5 cmと壁と一体化したようにスッキリと壁掛けできることによるくらしの価値をご提案します。本シリーズもLF1シリーズ同様にモニター(テレビ)とチューナー部を分離し、4K画質にも対応した無線接続(※2)をおこなうことで、モニターへのアンテナ線接続を不要としており、モニターをお部屋のアンテナ端子位置に制約されずに設置することが可能です。これにより、テレビ台が不要で、お部屋の好きな場所に掛けられるので、よりくらしやすい住空間を実現します。さらに、テレビを壁掛けする際の大きな障壁であった設置作業の在り方を変える新機構を採用することで、より気軽にテレビを壁に掛けることが可能です。付属の専用金具は一般的な住宅に多く使用されている石膏ボードの壁に細いピンのみで簡単に固定することが可能です。
画質も自発光の有機ELディスプレイならではの黒の締まった鮮やかな映像で、4K/HDRも高画質でご覧いただけます。また、LW1はチューナー部に2 TBハードディスク内蔵。LW1LはUSBハードディスク(別売)録画に対応(※3)。新4K衛星放送対応チューナー2基を含む3チューナーを搭載しているので、新4K衛星放送(※4)の裏番組録画(※5)も可能です。もちろん、ネット動画サービス(※6)にも対応。様々なコンテンツを楽しめます。

当社はテレビの新たな設置方法を提案するレイアウトフリーテレビ、ウォールフィットテレビにプライベート・ビエラを加えた3つの商品群を「くらしスタイルシリーズ」として訴求し、「テレビの場所が自由になると、くらしはもっと自由になる」をコンセプトに住空間とテレビの新しい関係を提案します。

■くらしスタイルシリーズ https://panasonic.jp/viera/contents/kurashistyle.html
■ウォールフィットテレビ LW1シリーズ紹介動画 https://youtu.be/IOEaA8frpzM

<特長>

1. 石膏ボードを使用した壁に、スッキリ・かんたんに掛けられる(※1)新機構採用

2. 独自の4K無線伝送技術(※2)でアンテナ端子にしばられない設置が可能

3. 自発光有機ELディスプレイ搭載。高画質映像で楽しめる

[視聴について]金属製のドアや、アルミ箔入りの断熱材が入った壁、コンクリートやトタン製の壁、複層ガラスの窓、壁を何枚もへだてたところ、別の階で使うときなど、建物の構造や周囲環境によっては、電波が届かない場合があります。モニターを使いたい場所の近くにチューナー部を設置することで受信しやすくなります。●電源コードの長さは2.3 mです。
※1:壁の材質によって取り付けに条件があります。詳細は(https://panasonic.jp/viera/products/lw1_lw1l/wallfit.html)をご参照ください。
※2:お客様のご利用環境によっては、無線アクセスポイントの設置が必要になる場合があります。無線LANブロードバンドルーターを利用したインターネット環境がある場合は、ルーターによる無線LAN接続を推奨します。4K解像度で再生を安定してご利用頂くためには、チューナー部は有線LANでの接続をおすすめいたします。インターネット動画の再生状況については、お客様のネット環境によります。
※3:4 TBまでのUSBハードディスクに対応。対応ハードディスクなどの詳細については、当社ホームページをご参照ください。(https://panasonic.jp/support/tv/connect/
※4:BS4K・110度CS4K放送およびBS・110度CSデジタル放送の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。有料放送は加入申し込みと契約が必要です。本シリーズは、株式会社ACCESSのNetFront Browser BE v2 DTV Profileを搭載しています。
※5:BS4K・110度CS4K放送の2番組同時録画はできません。3チューナー搭載ですが、3番組同時録画はできません。
※6:サービスのご利用には別途登録・契約や料金が必要な場合があります。アプリは提供事業者の都合により、予告なく変更・停止・終了する場合があります。アプリの変更や終了にかかわるいかなる損害、損失に対しても当社は責任を負いません。また、アプリをご利用の際には機器本体のバージョンアップが必要となる場合があります。アプリの仕様などにより、サービスの一部がご利用いただけない場合があります。

*新型コロナウイルス感染症の影響により、発売の延期や供給が遅れる可能性があります。発売時期は確定次第、当社ホームページに掲載いたします。

<お問い合わせ先>

ビエラご相談窓口 フリーダイヤル0120-878-981
受付9時から18時 月~土曜日(祝日・正月三が日を除く)
ホームページURL https://panasonic.jp/viera/

【特長】

1. 石膏ボードを使用した壁に、スッキリ・かんたんに掛けられる(※1)新機構採用

本シリーズは壁から画面まで約3.5 cmと壁と一体となるようなスタイリッシュな壁掛け設置(※1)を実現し、よりくらしやすい、自分らしい住空間を提供します。壁にスッキリと掛けられる構造を実現するため、テレビの構造をゼロベースで見直すことで有機ELテレビならではの薄型デザインを進化させました。スピーカーボックスを無くして、画面を振動させて音を出す画面振動スピーカーを採用し、厚みを抑えました。さらに、壁掛け用の専用金具も新たに開発。金具自体の厚みを抑え、金具をモニターに入り込む設計にしたことにより、金具の厚みをモニターが吸収しスッキリとした設置を実現しています。
また、従来テレビを壁掛けするには、壁の補強などの大掛かりな工事が必要なケースが多く、壁掛けを行う障壁となっていました。簡単に壁掛けが出来ることを目指して開発した本シリーズは、付属の専用金具を細いピンで固定することにより、石膏ボードが使用された壁に大掛かりな工事をせずに気軽に取り付ける事ができます。加えて、細いピンを使用するので、取り外し後の設置穴も気になりにくい大きさです。

画像:STEP1 設置用紙に従って付属の専用金具を細いピンで固定。 STEP2 専用金具は全部で4カ所固定してフックカバーを取り付けます。 STEP3 あとはモニターを掛けるだけ。

*:開封・設置は2人以上で行ってください。作業は指定の手順以外では行わないでください。専用金具やピンは本機に付属しています。
●平らで垂直の壁に取り付けてください。●壁にピンを差し込んでも問題のない場所でご使用ください。●設置方法は取扱説明書や設置用紙、設置動画で確認のうえ、正しく取り付けてください。●壁掛け設置の画像は本機に付属の壁掛け用部品で取り付けた場合です。

2. 独自の4K無線伝送技術(※2)でアンテナ線にしばられない設置が可能

本シリーズはモニター(テレビ)とチューナー部を分離し、無線で繋ぐことで、壁のアンテナ端子の位置に縛られていたテレビの設置場所の自由度を拡げます。アンテナ線はチューナー部に挿し、モニター(テレビ)はお部屋の好きな場所に設置できます。
独自の無線伝送技術とデータ圧縮技術により、データ容量が重くなる4K映像でも品質を落とさず伝送できます(※2)。さらにBluetooth®方式のリモコンを採用(※7)。モニター(テレビ)にリモコンを向ける必要がなく、手軽に操作することができます。

※7:リモコンで電源を「入」「切」や、リモコンの登録(ペアリング)をしないで操作するときは、赤外線通信を行いますのでリモコン受信部に向けて操作してください。

画像:通常のテレビ 家具のレイアウトが制限される(アンテナ端子の近くにテレビを設置) ウォールフィットテレビ インテリアの自由度がアップし理想のお部屋を実現

3. 自発光有機ELディスプレイ搭載。高画質映像で楽しめる

●壁と一体化するスタイルを実現する「有機ELディスプレイ」

1画素1画素が自発光しコントラスト感と精細感あふれる映像美を実現する有機ELディスプレイを採用。壁と一体となるような壁掛けスタイルを実現するために、当社独自設計、組立てを行う特別仕様の有機ELディスプレイです。独自のパネル制御により、ハイコントラストな映像表現を可能にします。

画像:有機ELディスプレイ(1画素1画素の有機EL素子がそれぞれ光る「自発光方式」)、液晶ディスプレイ(液晶の後ろからエリアごとにまとめて光を放つ「バックライト方式」)

●AI技術を活用したシーン認識アルゴリズムで、自動でかしこく画質調整。進化した「オートAI画質」

本シリーズには100万を超える映像のシーンから構成される学習用データベースを、ディープラーニングを活用してAIが学習し生成したシーン認識アルゴリズムにより、シーンに応じて自動的に最適な画質に調整する「オートAI画質」機能を搭載しています。加えて、お部屋の明るさや照明の色によって映像の見え方が異なることに着目。環境光センサーでお部屋の明るさや照明の色などをセンシングし、オートAIの自動画質調整に反映。あらゆるコンテンツを自動で最適な画質に調整します。

●有機ELディスプレイの特性に合わせた独自の信号処理技術で映像本来の豊かな階調を忠実に描く「ヘキサクロマドライブ プラス」

●明るさと色を個別に制御。有機ELディスプレイ制御技術「Dot Contrast パネルコントローラー」

●ハイブリッドトーンマッピング
HDR信号(HDR10/HDR10+)入力時にシーンに応じてHDRトーンマッピング処理を動的に変化させる技術を採用し、高輝度域でも色鮮やかな映像を実現しました。

●映像信号を部分ごとに情報量や輝度を解析し4K高画質化「素材解像度検出4Kファインリマスターエンジン」

●SDR映像もHDR映像も高コントラスト映像に変換「AI HDRリマスター」

●シーンごとに輝度情報を検出し、明るさ感アップ「ダイナミックメタデータクリエーション」

●「HDR10」、「HLG」、「HDR10+」、「Dolby Vision®(ドルビービジョン)」の4方式のHDRフォーマットに対応。さらに、視聴環境にあわせた高画質化処理を行う「Dolby Vision IQ™(ドルビービジョンIQ)」「HDR10+ ADAPTIVE」にも対応

●映像内で動く物体(オブジェクト)と背景を分けて認識。独自のアルゴリズムで倍速補間することで激しい動きの映像もなめらかに表示「オブジェクト検出 倍速表示」

●残像を減らして、くっきりとした映像を実現「クリアモーション」

●最新のゲーム機にも採用されるHDMI2.1規格の新機能。4K120p入力に対応「ゲームモード エクストリーム」
・入力機器からの情報に連動して、自動的に低遅延のモードに切り替える「ALLM」対応
・次世代ゲーム機を低遅延で「VRR(Variable Refresh Rate)」「AMD FreeSync™ Premium」対応。

●60 Hzのゲームコンテンツを60 Hzのままで表示し、ゲームプレイ時の遅延量を抑える「等速駆動モード」

●ゲームプレイ時にフレームレートなどの情報が表示できる「ゲームコントロールボード」

4. スピーカーボックスをなくし、薄型化を実現した「画面振動スピーカー」

奥行わずか約3.1 cmの薄さを実現するために、ボックス型スピーカーを廃して、アクチュエーターで画面を振動させることで音を出す「画面振動スピーカー」を採用しています。また、薄型化を実現するために画面を振動させる機構を採用する一方で、一般的なBOX型スピーカーの音質になるべく近づけられるように、独自の音声処理技術を用いて画面振動スピーカーの音響特性を補正しています。

画像:画面振動スピーカーの効果説明

5. 専用のスタンド(別売)で壁掛けできないリビングでもスッキリ置ける

引っ越し等で壁掛け出来なくなった場合には、専用のスタンド(別売)をお使いいただけます。薄さを際立たせ、浮遊感のあるスッキリしたデザインに仕上げました。

6. BS4K・110度CS4Kダブルチューナー搭載で(※4)2 TBの内蔵ハードディスク(LW1のみ)への新4K衛星放送の裏番組録画(※5)にも対応

(1)新4K衛星放送の裏番組録画にも対応。2番組同時裏番組録画(※5)
新4K衛星放送対応チューナー2基を含む、3チューナーを搭載しているので内蔵ハードディスク(LW1Lは外付けUSBハードディスク(別売)(※3))に2つの裏番組(※5)を同時に録画できます。例えば新4K衛星放送を視聴しながら別の新4K衛星放送とハイビジョン放送を録画できます(※8)

(2)4K長時間録画モードに対応。(※8)(※9)

※8:●新4K衛星放送は、放送画質(4KDRモード)または4K長時間録画モード(「4K 2倍録」「4K 4倍録」「4K 8~12倍録」)で録画可能です。4K長時間録画モードで録画する場合は、一旦、放送画質(4KDRモード)で録画後に指定した録画モードに自動変換します。4K長時間録画モードの倍率表記は、新4K衛星放送を4KDRモード(約33 Mbps)で録画した場合と、それぞれの4K長時間録画モードで録画した場合の録画時間の倍率です。
●複数の音声信号を含む番組を録画する場合、4K長時間録画モードで記録できる音声は最大2つまでです。4K長時間モードで録画した際に記録される音声はAAC 5.1chまたはAAC 2chのいずれか一方のみです。4K長時間録画モードの倍率表記は、記録する音声がAAC 2chの場合の倍率です。
●記録音声がAACのマルチchまたは2つ以上の場合は、録画できる時間は短くなります。
●スマホ転送番組を記録した場合、録画できる時間は短くなります。
※9:録画モードの設定は、新4K衛星放送とハイビジョン放送で別メニューです。録画毎にモードを選択することはできません。

7. 放送とネット動画、両方の使いやすさを高めたメニュー画面・Bluetooth®リモコン

リモコンの色にもこだわり白基調のカラーを採用。新4K衛星放送、ネット動画、録画した番組など、あらゆるコンテンツをリモコン1つで簡単に楽しめるようにリモコンのキーレイアウトやメニュー画面の使いやすさにこだわりました。

画像:効果説明のためのメニュー画面、かんたんホームとリモコンのイメージ

●メニューボタンを押せば、ビエラリンクや字幕など、良く使う機能のアクセス性に優れたメニュー画面を表示。

●リモコンのキーレイアウトは「放送視聴」「基本操作」「再生」「ネット動画」の4つにゾーニングして配置。

●ホームボタンを押せば、登録されたネット動画サービスのアイコンを表示する「かんたんホーム」を表示。かんたんにアプリを起動することができます。カーソルをアイコンに合わせると放送中の番組のサムネイルやネット動画のおすすめ作品のサムネイルが表示(※10)(※11)できます。

●リモコンはBluetooth®採用でテレビにリモコンを向けなくても操作することができます。

●8種類のネット動画サービス(※6)を直接起動できるダイレクトボタンを搭載。マイアプリボタンにお気に入りのアプリを登録して起動することもできます。

※10:ご利用にはインターネットの接続と設定が必要です。
※11:「かんたんホーム」はNetflix/Prime Video/ディズニープラス/Hulu(フールー)/U-NEXT/ABEMA/YouTube™のおすすめ作品を表示できます。

■ネット動画について詳細は(https://panasonic.jp/viera/apps.html)をご参照ください。
<提供>Netflix:Netflix合同会社、Prime Video:Amazon.com Sales, Inc.、ディズニープラス:ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、Hulu:HJホールディングス株式会社、U-NEXT:株式会社U-NEXT、ABEMA:株式会社AbemaTV、Paravi:株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパン、YouTube:Google LLC、TVer:TVer INC

8. IoT対応家電の動作状況やくらしに役立つ情報を音声でお知らせ「音声プッシュ通知」(※12)

※12:インターネットの接続と設定が必要です。本機や対応家電本体のバージョンアップが必要となる場合があります。詳細については(https://panasonic.jp/voicepush/)をご参照ください。

●ご利用には、対応のIoT家電をインターネットに接続することが必要です。●ご利用には、CLUB Panasonic IDが必要です。●家電の動作状況を通知するには、別途、対応のIoT家電が必要です。対応機種については、Webサイトを参照ください。●サービス提供内容は改善等のため、予告なく変更、停止する場合があります。●サービスのご利用は無料です。ご利用時にかかる通信費用はお客様のご負担となります。

9. スマートスピーカーとの連携も可能(※13)

Google アシスタントやAmazon Alexaを搭載したスマートスピーカー(別売)に話しかければ、本シリーズを声で操作。電源オンやチャンネル切換、音量の調整などリモコンなしで操作できます。

※13:モニター(テレビ)操作のみです。ご利用にはインターネットの接続が必要です。ご利用にはテレビのバージョンアップが必要な場合があります。

10. 外出先で録画した番組や放映中の番組をスマホで楽しめる「どこでもディーガ」対応(※14)(※15)

スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)(※14)を使えば、番組の録画予約や本機に録画したハイビジョンや新4K衛星放送の番組をいつでもどこでも視聴することが可能です(※14)。また、放送中のハイビジョン番組も、リアルタイムで視聴できます。
さらに「どこでもディーガ」(無料)(※14)で、スマートフォンをリモコン代わりに使ったり(※16)、スマートフォンで撮影した写真・動画をチューナー部に保存(※15)(※17)し、家族でテレビの大画面で見たり、スマートフォンで楽しむこともできます。

※14:スマートフォンアプリ「どこでもディーガ」(無料)のダウンロードが必要です。
動作環境:対象となるOSのバージョンに制限があります。
サービスのご利用には、CLUB Panasonicへの会員登録(無料)と、インターネットサービス「ディモーラ」への機器登録(無料)が必要です。一部サービスの利用には、「ディモーラ」のプレミアム会員登録(有料)が必要です。
「どこでもディーガ」について詳しくはサポートページ(https://panasonic.jp/support/av/d_diga/)を参照ください。
※15:ハードディスクにためたコンテンツは定期的に別売のUSBハードディスクへバックアップすることをおすすめします。
※16:現在放送中の「新4K衛星放送」番組は「どこでもディーガ」で視聴できません。
※17:スマートフォンから保存・再生できる写真はJPEG、動画はMP4となります。本機を使用中は、チューナー部へ写真・動画を送ることはできません。
LW1Lは写真、動画の保存、再生には対応していません。

11. その他の特長

●ビエラリンク対応
●ハイブリッドキャスト対応
●省エネ機能「エコナビ」搭載
●無線LAN内蔵
●お部屋ジャンプリンクが新4K衛星放送の受信に対応(※18)
●過去未来番組表に対応(※19)
●スマホからテレビへ動画や写真をすぐに映して楽しめる「TVシェア」(※20)(※21)
●スポーツ中継の臨場感をアップする「スポーツモード」
●Bluetooth® 音声送受信対応(※22)。テレビの音は2台まで同時送信可能
●テレビを見ない時にも時計表示や動く壁紙を表示できる「ギャラリー機能」

※18:お部屋ジャンプリンクについて詳しくは、(https://panasonic.jp/support/r_jump/)をご参照ください。
※19:過去未来番組表を利用するには、本機をインターネットに接続する必要があります。
※20:事前に専用アプリ「TVシェア(無料)」のダウンロードが必要です。
対応スマートフォン:iOS 11以降のiPhone/iPod touch/iPad またはAndroid™ 5.0以降のAndroid™ 端末(2022年10月6日現在)。
すべてのスマートフォンにおいて、動作を保証しているわけではありません。
※21:本シリーズの機器登録や「TVシェア」をご使用する場合は、スマートフォンを本シリーズが接続されているホームネットワークに無線LAN接続する必要があります。「TVシェア」の機能や使い方について詳しくは、(https://panasonic.jp/support/tv/app/)をご参照ください。
※22:A2DPプロファイル対応機器と接続できます。無線の特性上、映像と音声で遅延が発生します。すべてのBluetooth® 機能対応機器とBluetooth® 無線通信を保証するものではありません。

(商標について)

●Dolby、ドルビー、Dolby Vision、Dolby Vision IQおよびダブルD記号は、アメリカ合衆国と/またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。
●HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴは、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または、登録商標です。
●Apple、Appleのロゴ、Apple TV、iPhone、iPod touch、iPad、iTunesは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
iOSは、Apple Inc.のOS名称です。iOSは、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
●Google、Android、YouTube は、Google LLCの商標です。
●Netflixは、Netflix, Inc.の登録商標です。
●Amazon、Prime Video、Alexaおよび関連するすべての商標はAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
●Disney+(ディズニープラス)はウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社が提供するサービスです。© 2022 Disney
●Bluetooth® のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、パナソニックホールディングス株式会社は、これらのマークをライセンスに基づいて使用しています。その他の商標およびトレードネームは、それぞれの所有者に帰属します。
●AMD及びFreeSyncロゴはAdvanced Micro Devices, Inc.の商標です。
●その他、本文で記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。なお、本文中ではTM、®マークは一部明記していません。

【仕様一覧】

品名

ウォールフィットテレビ(4K有機ELテレビ)

品番

TH-55LW1

TH-55LW1L

●モニター(テレビ)

使用電源

AC 100 V(50/60 Hz)

定格消費電力
(待機時消費電力)

268 W(約0.3 W)

液晶ディスプレイ
(アスペクト比16:9)

55V型

パネル

有機ELパネル

画素数

水平3,840×垂直2,160

スピーカー

アクチュエーター:2

音声実用最大出力

総合20 W(10 W+10 W) JEITA

入出力端子

●ヘッドホン/イヤホン端子:1系統(サブウーハー端子兼用)(※23)

●HDMI端子:側面2系統(HDMI 2端子はeARC/ARC対応)

(HDMI 1~2端子:4K120P信号対応)

●USB端子:側面2系統(USB端子1はUSB3.0対応)

無線LAN

IEEE802.11ac/IEEE802.11n/IEEE802.11a*/IEEE802.11g/IEEE802.11b準拠

*従来の11a(J52)のみの対応機器とは接続できません。※5 GHz帯は屋内使用限定です。

外形寸法

横幅×高さ×奥行

122.7×70.6×2.7cm(突起部含まず)

質量

約12.5 kg

●チューナー部

録画可能ハードディスク

内蔵2TB

USBハードディスク(別売)(※3)

チューナー

BS4K・110度CS4K

2

地上デジタル

3

BS・110度CSデジタル

3

受信可能放送

BS4K/110度CS4K/地上デジタル(CATVパススルー対応)(※24)/BSデジタル/110度CSデジタル

入出力端子

●アンテナ入力:地上デジタル入力端子、BS・110度CSデジタル-IF端子(右旋・左旋)

●HDMI出力:1系統(※25)

●USB2.0端子:前面1系統

●USB3.0端子:後面1系統(※26)

●LAN端子:1系統(100BASE-TX、10BASE-T)

●アンテナ入力:地上デジタル入力端子、BS・110度CSデジタル-IF端子(右旋・左旋)

●HDMI出力:1系統(※25)

●USB3.0端子:後面1系統

●LAN端子:1系統(100BASE-TX、10BASE-T)

電源

AC 100 V、50/60 Hz

定格消費電力

約26 W

約20 W

待機時消費電力
(標準待機時/節電待機時)

約9.0 W ※27/約0.2 W ※27

約9.0 W (※28/約0.2 W (※28

外形寸法(幅×高さ×奥行)

21.5×8.0×21.5 cm(突起部含まず)

25.9×5.1×16.6 cm(突起部含まず)

質量

約1.8 kg

約0.9 kg

主な同梱物

リモコン、単4形マンガン乾電池×2、取扱説明書、取り付け用部品

チューナー部用電源コード、保証書など

※23:スピーカーとイヤホン音声の同時出力が可能。
※24:本機ではワンセグ放送は受信できません。
※25:機器設定用です。放送視聴、再生には使用できません。
※26:外付けUSBハードディスクは写真・動画のバックアップ用で放送録画はできません。
※27:地上デジタルアッテネーター:「入」、BS・110度CSデジタル放送アンテナ電源:「切」、BS・110度CSデジタル放送アンテナ出力:「切」、外部接続端子(LAN、USB):未接続の場合。
※28:地上デジタルアッテネーター:「入」、BS・110度CSデジタル放送アンテナ電源:「切」、外部接続端子(USB):未接続の場合。
◎画面はハメコミ合成です。◎機能説明写真、シーン写真、イラストはイメージです。◎製品の定格およびデザインは改善等のため、予告なく変更する場合があります。
【「新4K衛星放送」を受信するには】
●BS4K・110度CS4KおよびBS・110度CSデジタル放送の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。有料放送は加入申し込みと契約が必要です。BSによる8K放送の受信および録画機能は搭載されていません。
●詳しくはA-PABのホームページ(https://www.apab.or.jp/)やリーフレット等をご覧ください。

<主な別売オプション>

品名

品番

発売日

メーカー希望小売価格(税込)

据置きスタンド

TY-ST5L1

11月18日

8,800円

記事の内容は発表時のものです。
商品の販売終了や、組織の変更等により、最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。

配信元:
パナソニック株式会社
カテゴリ:

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ウォールフィットテレビイメージ
ウォールフィットテレビ(4K有機ELテレビ)「TH-55LW1/TH-55LW1L」

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