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画像:Panasonic ENERGYロゴ

2025年4月2日

サステナビリティ / プレスリリース

パナソニック エナジーが日本気候リーダーズ・パートナーシップに加盟

パナソニック エナジー株式会社(本社:大阪府守口市、社長執行役員:只信 一生、以下、当社)は、2025年4月1日、持続可能な脱炭素社会の実現を目指す企業グループである「日本気候リーダーズ・パートナーシップ(以下、JCLP)」(※1)に賛助会員として加盟しました。

当社は2022年の設立以来、ミッションとして掲げる「幸せの追求と持続可能な環境が矛盾なく調和した社会の実現。」に向けて歩みを進めてきました。2028年度までに自社の全拠点がCO2ゼロ工場(※2)達成を目指すとともに、お取引先様と連携して、バリューチェーンにおける脱炭素化の取り組みを加速しています。JCLPの理念および活動方針は、当社のサステナビリティに対する考え方と合致しており、今後はJCLPでの活動を通じて知見を深め、それを活用することで脱炭素化をさらに促進し、持続可能な社会の実現に貢献していきます。

※1 日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)
持続可能な脱炭素社会の実現には産業界が健全な危機感を持ち、積極的な行動を開始すべきであるという認識の下に2009年に発足した、日本独自の企業グループです。脱炭素社会への移行を先導することで、社会から求められる企業となることを目指しています。
URL:https://japan-clp.jp/

※2 CO2ゼロ工場
省エネ推進や再生可能エネルギー導入、クレジットの活用などにより、CO2排出を実質的にゼロとした工場。

記事の内容は発表時のものです。
商品の販売終了や、組織の変更などにより、最新の情報と異なる場合がありますので、ご了承ください。

配信元:
パナソニック エナジー株式会社
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