映画「いのちの停車場」でビビライフが使用されました!

2021年5月17日

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2021年5月21日(金)より全国(一部地域を除く)にて公開予定の映画「いのちの停車場」で、パナソニック サイクルテック株式会社(以下、パナソニック サイクルテック)の電動アシスト三輪車「ビビライフ」が使用されました。作品では、吉永小百合さん(主演)と広瀬すずさんが「ビビライフ」に乗車するシーンがあります。

■ビビライフ
電動アシスト三輪車ビビライフ乗車シーン(イメージ)【品名】ビビライフ
【品番】BE-ELR833
【タイヤサイズ】前18型、後16型
【走行距離】パワーモード:約56km、オートモード:約67km、ロングモード:約93 km
【バッテリー容量】16.0 Ah
【メーカー希望小売価格】215,380円(税込)
【商品ページ】https://cycle.panasonic.com/products/elr/

※ パナソニック サイクルテックは映画「いのちの停車場」にビビライフを提供協力しています。
※ 映画で使用されている商品と発売中の商品は前バスケットの仕様が異なります。
※ 走行距離は業界統一テスト条件での測定によるものです。気象、道路、整備、乗り方などの使用条件や、経年劣化などにより実際とは異なる場合があります。
※ 一部、ビビライフを取り扱っていない販売店もあります。

■商品お問い合わせ先
パナソニック サイクルテックお客様ご相談窓口(通話無料)
電話:0120-781-603(受付9:00~18:00)
〇上記番号がご利用いただけない場合
電話:072-977-1603(有料)

■作品概要
かけがえのない人がいる、全ての方へ――“いのち”に正面から向き合い、生きる力を照らし出す、
心を揺さぶる感動の物語。

東京の救命救急センターで働いていた咲和子(主演:吉永小百合)は、ある事件をきっかけに、故郷の金沢で「まほろば診療所」の在宅医師として再出発をする。様々な事情から在宅医療を選んだ患者と出会い、戸惑いながらも、まほろばのメンバーと共にいのちの一瞬の輝きに寄り添っていく。限られた“いのち”に正面から向き合い、心を揺さぶる感動の物語。

【タイトル】いのちの停車場
【出演】吉永小百合
松坂桃李 広瀬すず/石田ゆり子 田中泯 西田敏行 他
【スタッフ】監督:成島出、脚本:平松恵美子
【原作】南杏子「いのちの停車場」(幻冬舎文庫)
【公開予定日】2021年5月21日(金)
※ 一部地域を除きます。詳しくは公式サイトをご確認ください。
【公式サイト】https://teisha-ba.jp/
(C)2021「いのちの停車場」製作委員会

発表年月
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