2017年3月27日

ミナミの新ランドマーク 国内最大級※1デジタルサイネージ
「NAMBA GALLERIA TWIN VISION」

点灯式で百舌鳥・古市古墳群の世界遺産登録PRを行います!

南海電気鉄道株式会社(社長:遠北 光彦)とパナソニックグループ(パナソニック株式会社〈社長:津賀 一宏〉、パナソニック システムネットワークス株式会社※2〈社長:片倉 達夫〉)では、難波駅「なんばガレリア」に、国内の駅設置としては最大級※1(約400インチ相当のマルチディスプレイ2基)の大型デジタルサイネージ「NAMBA GALLERIA TWIN VISION(なんばガレリアツインビジョン、以下「NGTV」)」を設置し、平成29年4月3日(月)から一般広告やPR動画などの放映を開始します。また、放映開始前の3月31日(金)には点灯式を開催し、NGTVを活用した新たなプロモーション展開をご提案します。

南海電鉄の「なんばガレリア」というロケーションと、パナソニックグループの「技術」を合わせた「NGTV」を、ミナミの新しい「顔」、新しい「ランドマーク」として、新たなプロモーション展開をご提案し、なんばエリアの活性化を目指します。

詳細は以下のとおりです。

  • ※1:平成29年3月27日現在、パナソニック株式会社調べ。
  • ※2:平成29年4月1日付でパナソニック システムネットワークス株式会社は、パナソニック システムソリューションズ ジャパン株式会社に社名変更する予定です。


大型デジタルサイネージ「NAMBA GALLERIA TWIN VISION(イメージ)

NAMBA GALLERIA TWIN VISION(なんばガレリアツインビジョン)について

1. 設置場所 難波駅なんばガレリア

2. 放映開始 平成29年4月3日(月)5時~

3. 放映時間 5時から24時まで(19時間)

4. NGTVディスプレイ概要

(1)ディスプレイ規格および放映枠

項目 仕様
仕様 液晶マルチビジョン(55V型ヨコ8面×タテ4面=32面)×2基
サイズ 55V型×32面(約400インチ) ヨコ約9,714×タテ約2,740mm(1基あたりの面積)
解像度 ヨコ3,840×タテ1,080ピクセル (32:9/フルHD×2)
表示可能コンテンツ 動画・静止画 (音声も出力可能)
放映枠 24枠(1枠15秒の6分ロール)を1週間ごとに契約
  • ※放映枠を1社で買い切った場合、放映秒数は随意に対応可能です。

(2)放映枠に関するお問い合わせ先

株式会社アド南海 TEL:06-6644-7221

5.ロゴマーク

<ロゴマークコンセプト>
「なんばガレリア」の雰囲気に合わせ、CHIC(シック)を意識した色味の中にも、面白みを感じられるデザインにしています。縞や市松模様を取り入れることによって、光が差し込み溶け込んでいく「なんばガレリア」を、どっしりとした文字で、二つの大きな画面(ツインビジョン)の多様性と力強さをイメージしました。

以上