2017年4月 7日

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【パナソニックセンター大阪】住空間展示をリニューアル~戸建向けリフォーム提案「緑あふれる、癒しのバスタイム」

パナソニックセンター大阪 住空間展示「緑あふれる、癒しのバスタイム」(イメージ)

パナソニック株式会社(以下、パナソニック)は、2017年4月14日(金)、パナソニックセンター大阪(大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 南館内)の一部をリニューアルし、リライフストーリーの住空間展示「緑あふれる、癒しのバスタイム」をオープンします。

▼パナソニックセンター大阪 施設案内
http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/osaka/floor.html
 
「緑あふれる、癒しのバスタイム」は、お風呂を満喫するための戸建向けリフォーム提案で、50代の夫婦が緑あふれる郊外に移り住む "リライフストーリー"をもとに、お風呂まわりの空間をショウルーム内に再現します。開放的なバスルームに、バスコート(バスルームとつながる中庭)とリフレッシュするためのリセットルームを併設。外の景色を楽しみながらお風呂につかり、お風呂上がりにはオープンエアで涼んでみたり、音楽やアロマを楽しみながらお肌のお手入れをしたりするなど、ゆったりと過ごす贅沢なバスタイムを疑似体験できます。バスや洗面設備はパナソニックの水まわり住宅設備の最上位シリーズ「L-CLASS」を、またリセットルームの床材には新製品「gスタイルフローリング」からトレンドのグレイッシュなカラーを採用します。

パナソニックセンター大阪は、「Re-Life Story(リライフストーリー)」をテーマに、自分らしいくらしを実現したい大人世代に、住空間展示を通してライフスタイルを提案しています。パナソニックは、今後もお客様へのライフスタイル提案を通じて、「A Better Life, A Better World」の実現に貢献していきます。

【展示の背景となる「リライフストーリー」概要】
フリー編集者の夫(57歳)と手芸作家の妻(55歳)は、森林浴の出版企画で知り合い結婚した後、22年前に市内のマンションを購入しました。共に、趣味はトレッキングと森林セラピーと露天風呂。これまでの都会ぐらしでは窓のないバスルームで我慢していましたが、インターネットを活用し効率よく仕事ができるようになったことで、自然豊かな場所で過ごす夢をかなえるために郊外移住を決意。郊外の築25年の戸建て物件(5LDK)を購入し、大好きなお風呂を満喫する空間づくりを実現しました。老後のためにも、ここを拠点にあと10年は仕事を続ける予定です。


【パナソニックセンター大阪 イベント情報】
http://www.panasonic.com/jp/center/osaka/

・リライフストーリー ミニガイドツアー
「緑あふれる、癒しのバスタイム」の紹介や家電製品の実演を行います。
開催日:2017年4月14日(金)より随時
時間:13時00分~16時00分の間で随時(約15分間)
場所:パナソニックセンター大阪 2階

・セミナーくらしの大学「開運!風水で導く浴室づくり」
風水の観点から「運気が上がる浴室づくり」を徹底解説します。
開催日:2017年4月19日(水)
時間:14時00分~15時30分
講師:横江 喜美子(インテリアデザイナー)
場所:パナソニックセンター大阪 1階 セミナールーム

<お問い合わせ先>
パナソニックセンター大阪
http://panasonic.com/jp/center/osaka/
TEL:06-6377-1700(受付時間 10時00分~20時00分)

住所:〒530-0011 大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪 南館2階~地下1階
アクセス:http://www.panasonic.com/jp/corporate/center/osaka/access.html
開館時間:10時00分~20時00分
休館日:不定休(但し地下1階リビングフロアは水曜日(祝日は除く)、お盆・年末年始休館)

・コーポレートショウルーム パナソニックセンター
大阪:http://www.panasonic.com/jp/center/osaka/
東京:http://www.panasonic.com/jp/center/tokyo/
・パナソニックのショウルーム・見学施設
http://www.panasonic.com/jp/corporate/ad/experience.html

  • パナソニックセンター大阪 住空間展示「緑あふれる、癒しのバスタイム」(イメージ)
  • パナソニックセンター大阪 ファサード外観(イメージ)
  • 「緑あふれる、癒しのバスタイム」の間取り図(Before & After)
発表年月
発表年月