イタリアでミラノサローネ開幕!パナソニックは、「Photosynthesis - 光合成 -」をコンセプトに、循環可能な新しいエネルギーの時代を表現します。

2012年4月16日

トピックス

会場展示風景

パナソニック株式会社は、イタリア・ミラノにて開催されるミラノサローネ期間中、「Photosynthesis - 光合成 -」を展示コンセプトとして、「創エネ」「蓄エネ」「省エネ」機器と統合的なエナジーソリューションのインスタレーション展示を通じて、循環可能な新しいエネルギーの時代を表現します。

展示コンセプトは「Photosynthesis - 光合成-」。
太陽光パネルによる「創エネ」、蓄電池による「蓄エネ」、照明(LED・有機EL)による「省エネ」、またそれらをコントロールする「エネルギーマネジメントシステム」を、生態循環系の起点である植物の「光合成」になぞらえて空間展示を行います。
会場構成を手掛けたのは、生態系への視点を自らの建築・空間設計においても生かす、建築家の平田晃久氏。当社初となる屋外での空間展示を行います。

ミラノサローネ2012 スペシャルサイトでは、インスタレーション展示の様子を写真や映像で紹介します。

▼ミラノサローネ2012 スペシャルサイト
http://panasonic.co.jp/es/company/exhibition/milanosalone/2012/
展示の詳しい内容を、写真や映像で公開中!

▼ミラノサローネ2012 速報リポート
http://www.youtube.com/watch?v=gzjZgWZl5Uk
http://www.youtube.com/playlist?list=PL4351B29885DB748B
映像で現地の様子を体感!

発表年月
発表年月