東京都国立市様が、パナソニック ソリューションテクノロジーのCMS「DBPS」を採用~「わかりやすく、市民に使い勝手のよいWebサイト」を実現~

2011年6月 1日

トピックス

東京都国立市様が、パナソニック ソリューションテクノロジーのCMS「DBPS」を採用

パナソニックグループのパナソニック ソリューションテクノロジー株式会社(http://panasonic.co.jp/sn/psn/pstc/)の開発するコンテンツマネジメントシステム(以下 CMS)「DBPS」が、東京都国立市様(http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/)に採用されました。
「わかりやすく、市民に使い勝手のよいWebサイト」の構築・運用管理を支え、市民サービスの充実に貢献しています。

▼CMS「DBPS」の商品情報サイトはこちら
 http://panasonic.biz/it/sol/dbps/index.html

●CMS「DBPS」について
「DBPS」は、現場のWebサイト担当者による安全・効率的な更新作業と、アクセシビリティやユーザビリティに優れた高品質のWebサイト運営をサポートするCMSです。
2003年7月の発売以来、幅広いお客様に採用され、特に、企業・官公庁・教育機関で多数の導入実績があります。


▼東京都国立市様のWebサイト
 http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/
 
●国立市様における導入目的
Webサイトの運用管理において、手作業を基本とするものからシステム対応を行うなど、運用管理を見直すことによって業務効率化を図り、更新頻度を高めたい。
Webサイトの閲覧者にとってわかりやすく、知りたい情報にアクセスしやすいサイトを提供したい。

●国立市様における導入効果
(1)Webサイトの管理・運用業務の効率化を実現!
「DBPS」によるシステム化により、職員によるWebサイトの作成業務の負担を大幅に軽減。
わかりやすい管理機能により、Webマスターの確認業務を大幅に効率化。

(2)正確な情報をタイムリーに市民へ発信!
更新業務の効率化により、情報発信頻度、内容が充実。
「DBPS」導入前に比べ、Webサイトのアクセス数は約1.5倍、携帯サイトは約20倍に増加。

(3)使いやすいWebサイトで市民の満足度向上!
デザインテンプレート管理機能等により、アクセシビリティやユーザビリティに配慮したWebサイトの構築を実現。市民が迷わず情報確認可能。


▼「DBPS」に関するお問い合わせ
パナソニック ソリューションテクノロジー株式会社 お問い合わせ受付窓口
 http://panasonic.co.jp/sn/psn/pstc/contact/

発表年月
発表年月