上海万博・日本館に協賛するパナソニックは、出展テーマ「こころの和・わざの和」をカタチにするため先進のデジタル技術で協力しています。

2010年6月28日

トピックス

上海万博動画レポート「日本館とパナソニックのライフウォール」

パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、http://panasonic.co.jp)は、2010年上海国際博覧会・日本館(紫蚕島/かいこじま)に協賛。日本館の掲げるメッセージ「つながろう!調和のとれた未来のために。」をカタチにするために先進のデジタル技術で協力しています。

日本館では、世界最大※152v型超高精細プラズマディスプレイ、最新の高精度センシング技術、ネットワーク技術を駆使し、壁全体を情報の窓として機能する“ライフウォール”と名づけたシステムで、映像とコミュニケーションの未来の姿をご紹介しています。
※薄型ディスプレイとして、2010年6月9日現在、当社調べ。

日本館をご覧になった方々の感想や、中国での製品作りに取り組む社員の様子などを交えた動画レポートが上海から届きました。

▼上海万博 Vol.1 ~日本館とパナソニックのライフウォール~
 http://ch.panasonic.co.jp/contents/02277/
中国経済の中心都市上海で、5月1日から半年間開催されている上海万博。人気パビリオンの一つ「日本館」には「ライフウォール」と呼ばれるパナソニックの最先端技術が導入され、話題を呼んでいます。ジェスチャーで直感的に操作でき世界とネットワークでつながる壁いっぱいの大画面が描く、未来のリビングライフとは?

▼上海万博 Vol.2 ~今のくらしと未来のくらし~
 http://ch.panasonic.co.jp/contents/02278/
日本館で注目を集める「ライフウォール」でパナソニックが描く「未来のくらし」。その未来につながる「今のくらし」を見つめた製品作りに取り組む「中国生活研究センター」。パナソニックが上海で見せた2つの姿には「くらしを輝かせるアイディアを生み出し、明日のライフスタイルを提案する」という共通の思いが込められていました。

▼152v型フルハイビジョン3D対応プラズマディスプレイ商品詳細
 http://panasonic.biz/pdp/proplasma/152_plasma/152inch.html

▼高精度センシング技術について
 http://panasonic-denko.co.jp/corp/news/1005/1005-8.htm

▼パナソニックセンター東京では、ライフウォールが体験いただけます。
 http://panasonic.co.jp/center/tokyo/floor/floor_01/future/index.html

発表年月
発表年月