パナソニックセンター東京・大阪で、新次元3D対応地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ、ブルーレイ3D(TM)ディスク再生対応のHDD搭載ハイビジョンブルーレイディスクレコーダーを展示中

2010年2月12日

トピックス

パナソニックセンター東京 新製品展示

パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、http://panasonic.co.jp/)は、世界初(※1)フルハイビジョン3D対応テレビ「3D ビエラ」VT2シリーズと、世界初(※2)ブルーレイ3D(TM)ディスクの再生に対応した新シリーズ「ブルーレイディーガ」を2010年4月23日に発売いたします。

「3D ビエラ」VT2シリーズは、PDPの高速表示特性を活かし、さらに発光効率を当社09年PDP比約2倍(当社07年PDP比約4倍)に高めるとともに、残光が短くキレのよい新開発の蛍光体や新開発の高速パネル駆動も採用した3D対応「フル・ブラックパネル」搭載で、3D、2D映像を問わず、「黒」が冴えた高い質感の映像美をお楽しみいただけます。

▼「ビエラ」商品情報
 http://panasonic.jp/viera/

新シリーズ「ブルーレイディーガ」は、「新ユニフィエ(UniPhier(R))システムLSI(※3)」搭載により、世界初(※2)ブルーレイ3D(TM)ディスクの再生に対応しました。「新アドバンスドAVCエンコーダー」搭載により、2番組同時にフルハイビジョン(※4)10倍録画(※5)長時間録画が可能です。

▼「ディーガ」商品情報
 http://panasonic.jp/diga/

例えば、リビングの新「ブルーレイディーガ」(※6)に録画した番組を、寝室などの離れた部屋のVT2シリーズのビエラで再生して楽しめる「お部屋ジャンプリンク」機能(※7) など、進化した「ビエラにリンク」で、もっと楽しさが広がります。

▼「お部屋ジャンプリンク」
 http://panasonic.jp/diga/r_jump/

パナソニックセンターでは、発売に先駆けて「3Dビエラ」TH-P54VT2、P50VT2の2機種、ブルーレイ3D(TM)ディスク再生に対応した「ブルーレイディーガ」DMR-BWT3000、BWT2000、BWT1000の3機種を展示いたします。3Dのかつてない臨場感をぜひご体験ください。

併せて、「黒」を極めた最高画質V2シリーズの「新・ビエラ」プラズマテレビTH-P50V2、P46V2、省エネ設計(※8)高画質&エレガントなG2シリーズの液晶テレビTH-L37G2、高画質ベーシックモデルS2シリーズの液晶テレビTH-L37S2の4機種も展示、充実のラインナップをご覧ください。(TH-P46V2、TH-L37S2の展示はパナソニックセンター東京のみ)

▼パナソニックセンター東京 新製品展示情報
 http://panasonic.co.jp/center/tokyo/product/news/

▼パナソニックセンター大阪 新製品展示情報
 http://panasonic.co.jp/center/osaka/product/news/

(※1)フレームシーケンシャル方式の家庭用市販フルハイビジョンテレビとして、2010年2月9日、当社調べ。
(※2)デジタルチューナー搭載ブルーレイディスクレコーダーとして。 2010年2月9日、当社調べ。
“Blu-ray(ブルーレイ)”“Blu-rayDisk(ブルーレイディスク)”“Blu-ray3D(ブルーレイ3D)”はブルーレイディスクアソシエーションの商標です。
(※3)「UniPhier(R)」はパナソニック株式会社の登録商標です。
(※4)2番組同時録画時の録画先は、HDD、またはHDDとBDの組み合わせ。
(※5)HBモード(約2.4Mbps)録画時。BSデジタルHD放送(約24Mbps)DRモード録画時との比較において。
(※6)ビエラリンク各機能の対象機種については、当社ホームページ(http://panasonic.jp/viera/link/index.html)をご参照下さい。
(※7)ホームネットワーク(LAN)接続と設定が必要になります。
(※8)年間消費電力量として。

発表年月
発表年月