プレスリリース

2006年7月14日

世界初※1「リアルセンター」方式採用(HT6500)

高音質を追求したサウンドセット(SC−HT6500)・
デジタルAVコントロールアンプ(SU−XR700)を発売

「VIERA Link」(ビエラリンク)※2対応、VIERA(ビエラ)とつないで快適操作


SC-HT6500(SC-HT6500 約56KB) SU-XR700(SU-XR700 約64KB)

品名 5.1chサウンドセット デジタルAVコントロールアンプ
品番 SC−HT6500 SU−XR700
希望小売価格(税込) オープン価格 オープン価格
発売日 9月1日 9月1日
—S(シルバー) —S(シルバー)
月産台数 500台 300台

パナソニックマーケティング本部は、当社うす型大画面テレビ「VIERA(ビエラ)」とベストマッチする、ホームシアター(サウンドセット)SC−HT6500とデジタルAVコントロールアンプSU−XR700を9月1日より発売します。
DVDやBSデジタル放送に加え、地上デジタル放送の進展にともない、大画面テレビの高画質映像を迫力のサウンドシステムで楽しむ、ホームシアター市場も拡大しています。このような中、高音質はもちろん、デジタルAV製品のリビング空間にマッチしたデザインと使いやすさを求めるニーズも高まっています。今回、新製品のデジタルAVコントロールアンプSU−XR700とスピーカーシステムを組み合わせた最上級タイプの「5.1chサウンドセット」SC−HT6500を投入。SC−HT6500は世界初※1の「リアルセンター」方式を採用し、当社VIERAシリーズ・DIGAとベストマッチするスタイリッシュデザインで高画質、高音質の最適サラウンド空間を実現するサウンドセットとして提案します。
さらに、当社うす型テレビVIERA(ビエラ)やDVDレコーダーDIGA(ディーガ)とHDMIケーブル※3で接続すれば、連動操作が可能な「VIERA Link(ビエラリンク)」※2に対応。セットでお使いいただくと、より快適なAVライフをお楽しみいただけます。

<SC−HT6500「スピーカー部」の特長>

  1. 世界初※1、大画面テレビの画面の中からセリフが聞こえる
    「リアルセンター」方式を採用
  2. 迫力あふれる重低音の100W×2 デュアルドライブアクティブサブウーハー
  3. VIERA(ビエラ)に美しく調和する、高品位で豪華なデザイン

<SC−HT6500「アンプ部」・SU−XR700の特長>

  1. HDMI/1080p伝送・VIERA Link(ビエラリンク)で高画質・快適操作
  2. アドバンスドデュアルアンプ駆動のフルデジタルアンプで圧倒的な高音質再生
  3. 部屋の環境に応じたサラウンドを最適に調整する「自動スピーカー設定機能」搭載
※1 2006年7月14日現在
※2 「ビエラリンク」:HDMIケーブルのコントロール信号を活用し、ビエラリンク対応の当社うす型テレビ「VIERA(ビエラ)」、DVDレコーダー「DIGA(DIGA)」、AVアンプ、シアター機器などをリモコン一つで連動操作ができます。また、ビエラリンクで出来ない操作もあります。
※3 別売品です。当社製HDMIケーブルを推奨します。HDMI規格に準拠していないケーブルでは動作しません。

【お問い合わせ先】

お客様:お客様ご相談センター    フリーダイヤル 0120-878-365(受付9時から20時)
                  携帯電話・PHSでのご利用は 06-6907-1187(受付9時から20時)
ホームページURL http://panasonic.jp/theater/ 

【SC−HT6500「スピーカー部」の特長】

<特長>

1. 世界初、大画面テレビの画面の中からセリフが聞こえる、
   「リアルセンター」方式を採用

独自の音場制御技術によるセンタースピーカーを左右のフロントスピーカーに内蔵し、独立したセンタースピーカーの設置が不要で、テレビの真正面に座っていなくても画面の中からセリフやボーカルが聞こえるという効果をもつ、「リアルセンター」方式を採用しました。(世界初、特許出願中)
  • 2本のフロントセンタースピーカーにより、独立センタースピーカーの設置が不要
    2本のフロントセンタースピーカーは、各々、フロントチャンネル用とセンターチャンネル用のスピーカーを備えており、置き場所に困りがちな独立センタースピーカーの設置が不要です。
  • 大画面テレビにベストマッチのセリフ、ボーカル再生が可能
    テレビの真正面に座っていなくてもセリフ、ボーカルが画面の中から聞こえるので、ご家族で一緒に大画面で映画・スポーツ・音楽番組を楽しむことが可能です。
  • 映像にマッチする、移動感に優れた音を再現
    音像がテレビ画面と揃うので、移動感に優れたセンター音で映像が楽しめます。

【従来方式1】

 独立の、センタースピーカーを使用する場合
どこで聴いても、画面の左右中央に音像は来るが、音像の高さが画面よりも下がってしまい、音像が画面の下へはみ出してしまう。

【従来方式2】

 両側のフロントスピーカーからセンターチャンネルの音を再生する、
 従来ファントムセンター再生方式
音像の高さは画面と揃うが、真正面で視聴しないと左右中央に音像が来ない。
左右に寄った位置で視聴すると、音像が左右の近い方のフロントSPに大幅に偏ってしまい、音像が画面の横からはみ出してしまう。

【リアルセンター方式】

◎音像の高さが画面と揃うだけでなく、真正面でない位置で視聴しても音像が画面横幅の中に入る。

2. 迫力あふれる重低音の100W×2 デュアルドライブアクティブサブウーハー

  • 迫力の大音圧重低音を再現するアクティブサブウーハー
    高い音圧でダイナミックな低音を鳴らしきる、100W×2個のアンプとロングストローク強力17cmウーハー2個を搭載。また低域ノイズの発生を抑えるエアロ・ストリームポートを採用し、28Hz(−16dB)の超低音、迫力ある重低音を再生します。
  • 不要なキャビネット振動を大幅低減、部屋の定在波も低減するデュアルドライブ方式
    ユニットの振動反作用を打ち消し、キャビネット不要振動を大幅に低減。さらに2個のユニット間の距離差を利用し、部屋の定在波を低減します。

3. VIERA(ビエラ)に美しく調和する、高品位で豪華なデザイン

  • 省スペース化の追求とともに、リビングをAVルームに変えるスタイリッシュデザイン
    高音質・迫力・リアル感を実現しながらも、インテリア空間にマッチした「スリム&トールデザイン」。
    剛性が高くキャビネットからの不要共振が出にくいアルミ押し出し材を採用し、堅牢&豪華で圧迫感のない美しい空間を実現します。
  • 大画面VIERA(ビエラ)にベストマッチの高品位なデザインと高音質を実現
    シルバーと黒を基調としたデザインを採用し、VIERA(ビエラ)と美しく調和。さらにラウンド形状の高剛性アルミ一体型キャビネットにより、キャビネット自体の共振を低減しました。

4. その他

  • DVDオーディオの超高音域までも再現するスーパーソニックツィ-ター搭載
    フロントスピーカーには、100kHzの超高域まで再生可能なスーパーソニックツィ−ターを搭載。DVDオーディオの持つスペックをフルに再現し、生々しくかつ滑らかな音を再生します。
  • リアルな音像と音場を再現できる制振マウント方式
    ウーハーは、インシュレーター(防振ゴム)によりキャビネットの不要共振音を抑える制振マウント方式を採用しており、目の前に浮かび上がるようなリアルな音像と音場を再現します。
  • PPマイカグラファイト振動板採用の8cmコーン型ウーハー
    ウーハーには、高剛性、高内部損失のPPマイカグラファイトを振動板に採用し、音のスピード感を向上させています。また磁気回路には駆動力の大きな4層巻きボイスコイルを採用し、厚みのある中低音を再生します。
  • PPマイカグラファイト振動板とネオジウムマグネット採用の6.5cmコーン型ミッドレンジ
    ミッドレンジもPPマイカグラファイトを振動板に採用。また界磁部には電流歪みの少ないネオジウムマグネットを採用し、ナチュラルでクリアーな中音域を再生します。
  • チタン振動板採用の2.5cmドーム型ツィーター
    ツィーターには、高音速材料チタンを振動板に採用、また界磁部にはネオジウムマグネットを採用し、切れが良く繊細かつ歪みの少ない美しい高音を再生します。
  • 高音質パーツ採用
    金メッキターミナルやOFC内部配線材を採用し、純度の高い音を再生します。またフロントスピーカーはバイワイヤリング対応のターミナルを搭載しており、一層グレードの高い音を楽しむこともできます。

【SC−HT6500「スピーカー部」の主な仕様】

  フロントセンタースピーカー
フロント部 センター部
型式 3ウェイ4スピーカー バスレフ型 3ウェイ3スピーカー バスレフ型
使用スピーカー ウーハー:8cmコーン型×2本
ツィーター:2.5cmドーム型×1本
スーパーツィーター:1.2cmドーム型×1本
ウーハー:8cmコーン型×1本
ミッドレンジ:6.5cmコーン型×1本
ツィーター:2.5cmドーム型×1本
インピーダンス 6Ω 12Ω
クロスオーバー周波数 2.5kHz、20kHz 800Hz、3kHz
再生周波数帯域 65Hz〜100kHz(−16dB)
75Hz〜90kHz(−10dB)
65Hz〜50kHz(−16dB)
75Hz〜40kHz(−10dB)
許容入力(IEC) 200W(MAX)、100W(RATED) 100W(MAX)、50W(RATED)
外形寸法(約)
スタンド含む   壁掛け時
幅279mm×高さ1422mm×奥行279mm   幅175mm×高さ802mm×奥行107mm
質量(約) スタンド含む  11.4kg  壁掛け時    5.2kg
  サラウンドスピーカー
型式 2ウェイ3スピーカー バスレフ型
使用スピーカー ウーハー:8cmコーン型×2本
ツィーター:2.5cmドーム型×1本
インピーダンス 6Ω
クロスオーバー周波数 2.5kHz
再生周波数帯域 65Hz〜50kHz(−16dB)
75Hz〜40kHz(−10dB)
許容入力(IEC) 200W(MAX)、100W(RATED)
外形寸法(約) スタンド含む
幅279mm×高さ1422mm×奥行279mm
壁掛け時
幅125mm×高さ802mm×奥行92mm
質量(約) スタンド含む  9.2kg
壁掛け時    3.3kg
  アクティブサブウーハー
型式 1ウェイ2スピーカーシステム(バスレフ型)
使用スピーカー 17cmコーン型×2本
再生周波数帯域 28Hz〜300Hz(−16dB)
32Hz〜240Hz(−10dB)
アンプ部 定格出力 100W(6Ω)×2
入力感度/インピーダンス 300mV/33kΩ
位相切替 Normal/Reverse
ローパスフィルター 50Hz〜200Hz(連続可変)
消費電力 165W(入力待機状態での消費電力1.5W)
電源 AC100V 50/60Hz
外形寸法(約) 幅254mm×高さ496mm×奥行500mm(台座含む)
質量(約) 22kg

【SC−HT6500「アンプ部」とSU−XR700の特長】

<特長>

1. HDMI/1080p伝送・VIERA Link(ビエラリンク)で高画質・快適操作

  • 1080pの映像信号、音声信号をデジタル伝送できるHDMI端子搭載
    HDMIケーブル※21本でハイビジョン映像信号(1080i)を2倍高精細にプログレッシブ変換した1080p映像信号と音声信号を劣化することなくデジタルのまま伝送が可能です。
  • VIERA(ビエラ)、DIGA(ディーガ)と便利につながるビエラリンク対応
    「ビエラリンク」に対応した、プラズマテレビVIERA(ビエラ)やDVDレコーダーDIGA(ディーガ)をHDMIケーブル※2でつなげばビエラのリモコンで各機器が操作できるなど、機器同士が連動した、より快適な操作が可能です。
  • ワンタッチシアター再生機能
    アンプのリモコンワンタッチでビエラ、ディーガの電源をONにし、音声出力も自動に切り替えて、DVDの再生が可能です。

2. アドバンスド デュアルアンプ駆動のフルデジタルアンプで圧倒的な高音質再生

  • 迫力ある5.1chサラウンドを再現する「アドバンスドデュアルアンプ駆動」とさらに高音質のステレオ音声が楽しめる「トリプルアンプ駆動」搭載。(自動切換え)
    5.1サラウンドを楽しむ場合、音質の重要な決め手となるフロントスピーカーにそれぞれ2つのアンプでスピーカーの駆動能力を高めます。さらにステレオ再生時には、自動切換えで3つのアンプでフロントスピーカーを駆動する「トリプルアンプ駆動」を新たに搭載。もちろんバイアンプ&バイワイヤリング接続にも対応し、さらに高音質なステレオ再生が堪能できます。
  • 入力からアンプ出力まで192kHz対応 高音質フルデジタルアンプ
    HDMI入力であれば、DVD−Audioの192kHz/2ch及び96kHz/マルチchをデジタルのまま入力可能です。光または同軸のデジタル入力からアンプ出力段までを完全デジタル化し、スピーカー出力端子で初めてアナログ信号として取り出されます。しかも全ステージにおいて192 kHzまでのサンプリング周波数に対応していますので、192kHz/24 bit の高音質ソースをリアルに再生します。また、アナログ音声入力に対しても入り口で即192 kHz/24 bit のデジタル信号に変換し、32bitDSPで処理する高音質設計なので、DVD−Audioの高音質も存分に楽しめます。
  • デジタル信号を高精度にフルデジタル処理
    デジタル信号を、デジタルのままで高速98MHzでのデジタル演算処理をしているため周波数依存性のない広帯域再生を実現しています。またVGDA(バリアブル・ゲイン・デジタル・アンプ)技術により通常使用される音量域でのSN比を改善し、ノイズの少ないクリアで原音に近い再生を可能にしています。
  • デジタルアンプだから高効率
    デジタルアンプは無駄な熱損失を大幅に抑え(エネルギー効率90%以上)、効率よく入力信号を音響エネルギーに変換します。結果、地球環境にも配慮した発熱/電力消費の少ないアンプを実現しています。
  • DVDオーディオをフルサポートする88kHz再生の広帯域パワーバンド対応
    高級アナログアンプでは難しい88kHzの広帯域パワーバンド。さらに業界トップクラスのSN比103dBを確保。
  • ドルビープロロジックIIxをはじめドルビーデジタルEX、DTS−ESの6.1chデコーダーに加え、高音質デコーダーDTS 96/24も搭載
  • DVDの映画などが、より映画館に近いサラウンド再生環境で楽しめます
    ドルビープロロジックIIx、DTS-ES デコーダーを内蔵しており、劇場の音環境に近い360度の定位感や前後・左右の距離感・移動感、奥行感からもたらされる忠実な空間表現を実現しました。
    さらにAACデコーダーも搭載し、地上波デジタル放送やBSデジタル放送で配信される臨場感あふれるマルチch音声やHDMIによるデジタル接続、またはDVD6ch入力によりDVDオーディオのマルチch再生も可能です。
  • 部屋いっぱいに拡がるサラウンドバックchを加えた7.1ch音場
    7.1ch再生では、サラウンドスピーカーにプラスして、サラウンドバックスピーカ—を視聴位置後方にセットし3D音場をつくります。この構成は、前後の移動音や後方の音場をリアルに再現するだけでなく、側面・後方・逆側面へ旋回する回り込み音(連続性)も曖昧にせず、しっかりと表現します。
  • 最新の高音質デコーダ DTS 96/24に対応
    DTS 96/24は、デジタル・シアターシステムズ社の開発したマルチチャンネルデジタル信号フォーマットです。DTS 96/24では、サンプリング周波数を96kHzまたは88.2kHzに引き上げること により、40kHzを超える広い周波数帯域を実現しています。また24bitの分解能を持ち、96kHz/24bitのPCMと同等の周波数帯域、ダイナミックレンジを実現しており、DVDビデオの映像と共に DVDオーディオと同等のマルチチャンネルサラウンドを楽しめます。
  • 映画や音楽を楽しむための、さまざまなモードを搭載
    映画・音楽の魅力を引き出す、ドルビープロロジックIIx、DTS NEO:6はもとより、ソースや作品に 応じて適切に再生できるSFC機能(MUSIC MODE:LIVE、POP/ROCK、VOCAL、JAZZ、DANCE、PARTY)(MOVIE MODE:DRAMA、ACTION、SPORTS、MUSICAL、GAME)を搭載。

3. 部屋の環境に応じたサラウンドを最適に調整する「自動スピーカー設定機能」搭載

  • 視聴位置に測定マイクを置き、「自動スピーカー設定」スタートでお部屋に合わせた最適なサラウンド環境が手軽に設定でき、最高の音で映像が楽しめます。
  • 自動スピーカー設定が可能な内容
    1. 視聴位置から各スピーカーまでの距離を測定し、視聴位置に届く音の遅延時間を最大15mまで補正できます。
    2. 各スピーカーの極性を調べ、間違っている場合は正しく補正できます。
    3. スピーカーの特性(サイズ・低域フィルターの設定)を含め、部屋の音響特性を測定し、補正できます。
    4. 各スピーカーの音量レベルを調べ、調整できます。

4. その他

  • 当社製SH−FX60(ワイヤレス リアスピーカーキット、別売)と組合わせて、左右のサラウンドスピーカーをワイヤレスで楽しめます。
    リビング等の目立たない場所に設置でき、迫力あるサラウンドが楽しめます。
  • 2.4GHzデジタル伝送
    ノイズに強く、安定した伝送が可能なデジタル伝送を採用しており、高音質サウンドを再生します。

【SC−HT6500「アンプ部」・SU−XR700の主な仕様】

総合 電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 240W(電源スタンバイ時の消費電力:約0.7W)
       (省待機電力モード時の消費電力:約0.3W)
寸法 幅430mm×高さ107.5mm×奥行390mm
質量 約5.3kg
アンプ部 実用最大出力
(サラウンドモード、
各ch動作時)
フロント(L/R)  100W+100W(6Ω、JEITA)
センター            100W(6Ω、JEITA)
サラウンド(L/R) 100W+100W(6Ω、JEITA)
サラウンドバック(L/R) 100W+100W(6Ω、JEITA)
周波数特性 CD、DVD、DVDレコーダー、ビデオデッキ、TV、外部入力4Hz〜88kHz(±3dB)
DVD(6CH、2CH) 4Hz〜44kHz(±3dB)
S/N比 CD、TV、DVD、DVDレコーダー(DIGITAL INPUT):103dB
HDMI 入出力 HDMI入力2、HDMI出力1
音声部 デジタル入力 光2(TV・DVDレコーダー)、
同軸2(DVDプレーヤー・CD)
アナログ入力 DVD(6CH、2CH)、DVDレコーダー、ビデオデッキ、
TV、CD、外部入力
アナログ出力 サブウーハープリアウト
スピーカー出力
映像部 ビデオ入力 DVD、TV、ビデオデッキ、DVDレコーダー、
外部入力
ビデオ出力 TVモニター出力
S映像入力 DVD、TV、DVDレコーダー、外部入力
S映像出力 TVモニター出力
コンポーネント入力 TV、DVDレコーダー
コンポーネント出力 TVモニター出力

以上