2019年12月18日

4Kダブルチューナー、ハードディスク、ブルーレイディスクドライブ内蔵

4Kレコーダー機能搭載ビエラ 2機種を発売

新4K衛星放送を「録る」・「見る」・「残す」

4Kレコーダー機能搭載ビエラ 2機種を発売

品名4K液晶テレビ
品番TH-49GR770TH-43GR770
サイズ49V型43V型
メーカー希望小売価格オープン価格
発売日2020年1月24日
月産台数5,000台6,000台

パナソニック株式会社は、BS4K・110度CS4Kチューナー(※1)2基、ハードディスク、ブルーレイディスクドライブを内蔵した4Kレコーダー機能搭載液晶テレビ"4Kビエラ"GR770シリーズ2機種(49V型、43V型)を2020年1月24日より発売します。

新4K衛星放送の開始から約1年が経過し、ますます4K番組が充実してきました。加えてUltra HDブルーレイ、4Kネット動画等の4Kコンテンツがますます拡大しています。当社は、新4K衛星放送の録画・再生やUltra HDブルーレイの再生(※2)がテレビ1台でできる東京2020オリンピック・パラリンピック公式テレビとして本シリーズを開発しました。

本シリーズは2 TBのハードディスクを内蔵し、本体に新4K衛星放送を録画することができます(※3)。さらに最大4倍録の4K長時間録画モードに対応しているので新4K衛星放送を最大約520時間(※4)録画できます(※5)。加えて、外付けハードディスク(別売)(※6)への録画にも対応しています。

また、ブルーレイディスクドライブを搭載しているので、Ultra HDブルーレイの再生(※2)や新4K衛星放送をディスクにダビングして保存することも可能です(※5)

当社は本シリーズにより、新4K衛星放送をテレビ1台で簡単に「録る」・「見る」・「残す」ことができる快適なリビングテレビを提案します。

<特長>

1. ハードディスク、ブルーレイディスクドライブ内蔵の4Kレコーダー機能搭載モデル。「録る」・「見る」・「残す」をこれ一台で。新4K衛星放送の4K長時間録画モードに対応。

2. スポーツ観戦もその場にいるように楽しめる、臨場感あふれる画質・音質を実現

3. 番組録画もネット動画視聴も「かんたん操作」

<お問い合わせ先>

ビエラご相談窓口
フリーダイヤル 0120-878-981(9時から18時まで)

  • ※1:新4K衛星放送(BS4K/110度CS4K)およびBS/110度CSデジタル放送の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。有料放送は加入申し込みと契約が必要です。本製品は、株式会社ACCESSのNetFront Browser BE v2 DTV Profileを搭載しています。8K放送は受信できません。
  • ※2:著作権保護のために、ディスクによっては本機をインターネットに接続していないと再生できない場合があります。
  • ※3:BS4K・110度CS4K放送の2番組同時録画はできません。3チューナー搭載ですが、3番組同時録画はできません。
  • ※4:録画時間は目安です。記録する内容によっては変化します。4K 4倍録モードは、新4K衛星放送を4KDRモード(約33 Mbps)で録画した場合と、4K 4倍録モード(約8.3 Mbps)で録画した場合の比較。初期設定「4K画質の音声ch数優先」が「切」(初期値)の設定の場合。
  • ※5:新4K衛星放送の録画・視聴・再生について
    ●新4K衛星放送は、放送画質(4KDRモード)または4K長時間録画モード(4K 1.5倍/2倍/4倍の3段階)で録画可能です。4K長時間モードで録画する場合は、一旦、放送画質(4KDRモード)で録画後に指定した録画モードに自動変換します。
    ●複数の音声信号を含む番組を録画する場合、4K長時間録画モードで記録できる音声は最大2つまでです。
    ●新4K衛星放送の番組をUSB2.0のハードディスクに直接録画できません。一旦、内蔵ハードディスクに録画した後でダビングしてください。
    ●新4K衛星放送の番組や従来放送の番組をブルーレイディスクに直接録画できません。一旦、内蔵ハードディスクに録画した後でダビングしてください。
    ●新4K衛星放送の番組や従来放送の番組をDVDに直接録画できません。一旦、内蔵ハードディスクに録画した後でハイビジョン画質やDVD画質に録画モードを変換してダビングしてください。
    ●4KDRモード/4K長時間録画モードでブルーレイディスクにダビングした番組は、他機器では再生できない場合があります。
    ●4KDRモード/4K長時間録画モードの録画番組は、1.3倍速再生/ゆっくり再生ができません。
  • ※6:対応ハードディスクなどの詳細については、当社ホームページをご参照ください。(https://panasonic.jp/support/tv/connect/

◎パナソニックはワールドワイドオリンピックパートナー及びワールドワイドパラリンピックパートナーです。

【特長】

1. ハードディスク、ブルーレイディスクドライブ内蔵の4Kレコーダー機能搭載モデル。「録る」・「見る」・「残す」をこれ一台で。新4K衛星放送の4K長時間録画モードに対応。

(1)録る

●新4K衛星放送の裏番組録画にも対応。2番組同時裏番組録画(※3)

新4K衛星放送対応チューナー2基を含む、3チューナーを搭載しているので内蔵ハードディスクに2つの裏番組(※3)を同時に録画できます。例えば新4K衛星放送を視聴しながら別の新4K衛星放送と従来放送を録画できます。

●新4K衛星放送の長時間録画(※5)

新4K衛星放送を最大4倍録が可能な長時間録画モードに対応で2 TBの内蔵ハードディスクに最大約520時間(※3)録画することができます。
さらに、今後実施予定のソフトバージョンアップ(※7)にておまかせ長時間「4K 8~12倍録モード」にも対応予定です。このモードは番組の映像に応じて録画の倍率を8倍から12倍までの間で自動的に調整するモードです。

(2)見る

BS4K・110度CS4Kチューナーを内蔵し、新4K衛星放送の視聴ができるのはもちろん、ブルーレイディスクドライブを搭載しているのでDVDやブルーレイ、さらにUltra HDブルーレイのディスクを再生して楽しむ(※2)ことができます。

(3)残す

ハードディスクに録画した新4K衛星放送の番組をブルーレイディスクにダビングして残すことが可能です(※5)。さらに、4K長時間録画モードで録画した番組をブルーレイディスクにダビングすることもできます。例えば50 GBのブルーレイディスクの場合、4K 4倍録モードなら約12時間(※4)、保存できるので、1時間ドラマなら1クール(1時間番組12話分を想定)を1枚のディスクに保存することができます。

2. スポーツ観戦もその場にいるように楽しめる、臨場感あふれる画質・音質を実現

(1)明るいリビングや斜めからでも見やすい4K高輝度IPSパネルを採用

HDR映像の高輝度情報も力強く再現。IPS液晶パネルは、幅広い角度から鮮やかな映像を視聴でき、お部屋のどこからでも見やすくきれいな映像をお楽しみいただけます。

●カラーマネジメント回路「色忠実補正回路」

カラーマネジメント回路「色忠実補正回路」により、高輝度域から低輝度域まであらゆる色で鮮やかで忠実な色再現が可能になりました。

●コントラスト制御「エリアコントラスト制御」

信号処理によるコントラスト制御で高いコントラスト感と明暗の表現力を両立させました。

●高精細「4Kファインリマスターエンジン」

地上デジタル放送やネット動画など、様々な映像を4K高精細化する「4Kファインリマスターエンジン」を搭載。くっきりかつ4Kならではの質感あふれる映像を楽しめます。

●HDRフォーマット対応

新4K衛星放送で採用されている「HLG」とUltra HDブルーレイの標準規格「HDR10」の2つのHDR方式に対応で、対応コンテンツを高画質なHDR映像でお楽しみいただけます。また、お部屋の明るさにあわせて、HDR映像を自動調整する「明るさ連動HDR」で、部屋の明暗に関わらずくっきりとした映像を視聴できます。
また、HDR対応外部機器との接続を想定し、すべてのHDMI入力端子が18 Gbpsの高速伝送に対応。4K/60 p/HDR映像をお楽しみいただけます。

  • ・ハイダイナミックレンジで写真の臨場感を伝える「HLGフォト」再生にも対応

(2)クリアで聞き取りやすい音「30 W ダイナミックサウンドシステム」

日常での視聴が多いドラマ・ニュースなどで人の声の聞きやすさにこだわったスピーカーシステム。

  • ・30 W高剛性スピーカーボックス

音声出力30 Wの高出力スピーカーユニットを搭載。さらにスピーカーユニットの性能をより引き出すために、高剛性なスピーカーボックスを採用し、迫力の音声を体感できます。オーディオ機器では一般的なスピーカーボックスをテレビにも採用することで、低音や声の帯域の出力特性を高め、聞き取りやすさを向上させました。

  • ・こだわりの音声処理回路

映像と音声で回路を分離することで低ノイズ・低歪みを実現したオーディオ専用回路によってニュースやセリフなどの声がスッキリ聞こえる音声処理を実現しました。

3. 番組録画もネット動画視聴も「かんたん操作」

(1)「録る」、「見る」、「残す」アイコンを「かんたんホーム」に新搭載。

分かり易い画面で「録る」「見る」「残す」それぞれの操作が簡単にできます。

●大きい文字で見やすい「デカ文字番組表」

チャンネルごとに番組表を表示することで、文字のサイズを大きくしました。チャンネル切替えは普段の選局操作と同様にチャンネルボタンを押すだけの簡単操作です。また、録りたい番組を選んで決定ボタンを押すだけで簡単に録画予約ができます。

●ドラマ一覧から選んで録画予約できる「ドラマ サクッと予約」

録画視聴頻度の高い、ドラマの予約のしやすさを大幅に向上。その日に放送予定のドラマをチャンネル問わず一覧で表示。一覧から見たいドラマを選ぶだけで簡単に録画予約ができます。

(2)「かんたんホーム」画面にネット動画サービスを配置

見たいものをすぐに表示できると好評の「かんたんホーム」。人気のネット動画サービスのアイコンがあらかじめ登録されているので、サービスにダイレクトにアクセスすることができます。アプリの追加/削除もかんたんにできるのでより使いやすくカスタマイズすることができます。

(3)「アレコレチャンネル」(※8)でコンテンツ探しがよりかんたんに

見たい番組、予約したい番組がすぐ見つかる「アレコレチャンネル」。画面の切り替えが必要だった「放送中の番組」「録画番組(※9)」「有料ネット動画」「無料ネット動画」を一覧表示できます(※10)

  • ※8:「アレコレチャンネル」のご利用にはインターネットの接続と設定が必要です。
  • ※9:新4K衛星放送の録画番組は表示されません。外付けハードディスクに録画されている番組は表示されません。
  • ※10:ネット動画はNetflix/dTV/U-NEXT/AbemaTV/YouTube™の動画を一覧表示できます。

(4)ボタンひと押しでかんたんにアプリを起動

リモコンに、NetflixとAbemaTV専用のボタンを搭載しました。電源オフ状態からでもボタンをひと押しするだけですぐにサービスを楽しむことができます。またAbemaTV視聴中はリモコンのチャンネル切替えボタンでもAbemaTV内の番組の切替えができ、テレビ放送視聴時の操作と同じにすることで使いやすい操作を実現しました。

4. スマートスピーカーでビエラを操作できる

(1)Google アシスタントに対応(スマートスピーカーなどで利用可能)

「Google アシスタント」搭載のスマートスピーカー(別売)などを使って、ビエラのON/OFFやチャンネルの切替え、ボリューム調整などの操作をおこなうことができます。料理中など手がふさがっているときも、リモコン操作がいらず、声で話しかけるだけですぐに楽しめます。

(2)Works with Alexaを搭載(スマートスピーカーで利用可能)

Amazon Alexaを搭載したスマートスピーカー(別売)と組み合わせることで、ビエラのON/OFFやチャンネルの切替え、ボリューム調整などの操作をおこなうことができます。

5. 気になる番組を同時に視聴、2画面表示(※11)

地上/BS・110度CSデジタル放送のハイビジョン放送を2番組同時に表示して視聴ができます。例えば見たい番組が同じ時間に放送していてもリアルタイム中継を見逃さず楽しむことができます。さらに地上/BS・110度CSデジタル放送と外部入力も同時に見ることができるので録画した番組やブルーレイ(※12)などを楽しみながら地上デジタル放送も視聴可能です。

  • ※11:左画面、右画面どちらか一方の音声出力となります。イヤホンとスピーカーで左画面と右画面の音声を別々に聞くことはできません。「新4K衛星放送」視聴時は2画面表示できません。
  • ※12:内蔵ハードディスクの録画番組や内蔵ブルーレイディスクドライブで再生したブルーレイは2画面表示に対応していません。

6. 見た目もスッキリお掃除ラクラク

レコーダー機能内蔵で配線が簡単。今までテレビとレコーダーを接続していたケーブルが不要になるので見た目もスッキリしてお掃除も楽になります。

7. 豊富な4Kネット動画を楽しめる

アプリを利用して4Kネット動画を楽しむことができます。Netflix(※13)、dTV(※14)、Amazonプライム・ビデオ(※15)、ひかりTV4K(※17)などで増え続ける4K/HDR映像も高画質で楽しめます。

<提供> Netflix:Netflix株式会社、dTV:株式会社NTTドコモ、Amazonプライム・ビデオ:Amazon.com Int'l Sales, Inc.、YouTube:Google LLC、アクトビラ:株式会社アクトビラ、ひかりTV:株式会社NTTぷらら、デジタル・コンサートホール:Berliner Philharmoniker

  • ※13:Netflix視聴プランのメンバーシップ(視聴契約)が必要です。4K視聴の可否についてはNetflix視聴プラン、インターネットサービス、デバイス機能、コンテンツによって異なります。詳細はNetflix利用規約(Netflix.com/TermsOfUse)をご参照ください。
  • ※14:dTVの詳細については、公式サイト(https://video.dmkt-sp.jp)をご参照ください。dTVは株式会社NTTドコモの登録商標です。
  • ※15: Amazonプライム・ビデオについて詳細は(https://www.amazon.co.jp/primevideo/)をご参照ください。
  • ※16:アクトビラについて詳細は(https://actvila.jp)をご参照ください。
  • ※17:ひかりTVについて詳細は(https://www.hikaritv.net/4k/)をご参照ください。
  • ※18:デジタル・コンサートホールについて詳細は(https://www.digitalconcerthall.com/ja/home/)をご参照ください。
  • ■アプリのご利用には別途契約が必要な場合があります。アプリは提供事業者の都合により、予告なく変更・停止・終了する場合があります。アプリの変更や終了にかかわるいかなる損害、損失に対しても当社は責任を負いません。

8. その他の特長

  • ●ビエラリンク対応
  • ●ハイブリッドキャスト対応
  • ●省エネ機能「エコナビ」搭載
  • ●無線LAN内蔵
  • ●お部屋ジャンプリンク対応(※19)(※20)
  • ●スマホからテレビへ動画や写真をすぐに映して楽しめる「TVシェア」(※21)(※22)
  • ●スポーツ中継の臨場感をアップする「スポーツモード」
  • ※19:お部屋ジャンプリンクについて詳しくは、(https://panasonic.jp/support/r_jump/)をご参照ください。
  • ※20:放送中の番組を転送して視聴することはできません。新4K衛星放送には対応していません。
  • ※21:事前に専用アプリ「TVシェア(無料)」のダウンロードが必要です。
    対応スマートフォン:iOS 11以降のiPhone/iPod touch/iPad またはAndroid™ 5.0以降のAndroid™端末(2019年12月18日現在)。
    すべてのスマートフォンにおいて、動作を保証しているわけではありません。
  • ※22:ビエラの機器登録や「TVシェア」をご使用する場合は、スマートフォンをビエラが接続されているホームネットワークに無線LAN接続する必要があります。「TVシェア」の機能や使い方について詳しくは、(https://panasonic.jp/support/tv/app/)をご参照ください。

(商標について)

  • ●HDMI、High-Definition Multimedia Interface、およびHDMIロゴ は、米国およびその他の国におけるHDMI Licensing Administrator, Inc.の商標または、登録商標です。
  • ●Apple、Appleのロゴ、iPhone、iPod touch、iPad、iTunesは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
    iOSは、Apple Inc.のOS名称です。iOSは、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標であり、ライセンスに基づき使用されています。
  • ●Google、Android、YouTubeは、Google LLC の商標です。
  • ●NetflixおよびNETFLIXロゴは、Netflix株式会社の商標です。
  • ●Amazon、Alexaおよび関連するすべてのロゴはAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
  • ●その他、本文で記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。なお、本文中では™、®マークは一部明記していません。

<主な仕様>

品名4K液晶テレビ
品番TH-49GR770TH-43GR770
サイズ(アスペクト比)49V型(16:9)43V型(16:9)
チューナーBS4K・
110度CS4K
22
地上
デジタル
33
BS・110度CS
デジタル
33
質量約 19.5 kg約 16.0 kg
外形寸法
(横幅×高さ×奥行)
110.6×69.6×30.1 cm97.4×62.1×30.1 cm
使用電源AC 100 V(50/60 Hz)
定格消費電力
(待機時消費電力)
 173 W
(約0.3 W)
158 W
(約0.3 W)
年間消費電力量(※23)130 kWh/年123 kWh/年
画面有効寸法
(横幅×高さ×対角)
107.4×60.4×123.2 cm94.1×52.9×108.0 cm
画素数水平3,840×垂直2,160
スピーカーフルレンジ 2個
音声実用最大出力総合30 W(15 W+15 W) JEITA
ブルーレイディスク
再生・保存
ハードディスク(内蔵)2 TB
受信可能放送BS4K/110度CS4K/地上デジタル(CATVパススルー対応)(※24)/BSデジタル/110度CSデジタル
接続端子・地上デジタル入力端子、BS・110度CSデジタル-IF入力端子(右旋・左旋)
・ビデオ入力:1系統 ・光デジタル音声出力端子:1系統 ・ヘッドホン/イヤホン端子:1系統 
・LAN端子:1系統
・HDMI端子:2系統(HDMI 1端子はARC[オーディオリターンチャンネル]対応)
・USB端子:2系統(USB2端子のみUSB3.0対応)
主な同梱物リモコン、単3形乾電池×2、電源コード、転倒・落下防止部品(一式)、取扱説明書、保証書
  • ※23:2010年4月改正の「エネルギーの使用の合理化に関する法律」(省エネ法)に準拠し、1日4.5Hの動作時間/1日19.5Hの待機時間で算出した、1年間に使用する電力量。
  • ※24:本機ではワンセグ放送は受信できません。
  • ◎画面はハメコミ合成です。◎機能説明写真、シーン写真、イラストはイメージです。◎製品の定格およびデザインは改善等のため、予告なく変更する場合があります。

【「新4K衛星放送」を受信するには】

  • ●BS4K・110度CS4KおよびBS・110度CSデジタル放送の受信には視聴する放送に対応した衛星アンテナおよび受信設備が必要です。有料放送は加入申し込みと契約が必要です。BSによる8K放送の受信および録画機能は搭載されていません。
  • ●詳しくはA-PABのホームページ(https://www.apab.or.jp/)やリーフレット等をご覧ください。
  • ●GR770シリーズはスタンド一体型。GR770シリーズは壁掛けできません。

以上