プレスリリース

2013年9月18日

CEATEC JAPAN 2013 パナソニックブースの展示概要とみどころ

パナソニック株式会社は、10月1日(火)から5日(土)まで幕張メッセ(千葉県千葉市)にて開催される最先端IT・エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2013」にパナソニックブース(ライフ&ソサエティステージ)を出展します。

【パナソニックブース】 *ホール5(小間番号5F76)
『4K World』をテーマに、BtoBからBtoCまで拡がる4K関連の幅広い製品・ソリューションで実現する“A Better Life,A Better World”を紹介します。
パナソニックブースの主な展示内容は以下の通りです。

<主な出展内容>

■プレゼンテーション
映画や、オリンピックなどのスポーツイベントの試験放送予定で話題を集めている「4K」について、当社が世界に先駆けて開発した4K有機ELパネルをはじめ、「4Kタブレット」(12月発売予定)、「4K対応ビエラ」(10月中旬発売予定)など、BtoBからBtoCまで拡がる4K関連の幅広い製品・ソリューションにより、日々のくらしからビジネスシーンまで、様々なフィールドを革新していくことを分かりやすく紹介します。

■技術ハイライト
当社独自のRGBオール印刷方式により、高精細、高コントラスト、優れた色再現性を実現した4K有機ELパネルを参考出品致します。有機ELパネルの次世代ディスプレイ技術を体感いただけます。

■展示コーナー
4Kビジネスソリューションズ
高精細な電子タッチペン入力にも対応した20型 4K IPSα液晶パネルを搭載した4Kタブレット『TOUGHPAD(タフパッド)4K』を紹介します。多様で具体的なアプリケーションの提案を通じて、4Kで様々なビジネスシーンの変革を提案します。また、4Kカメラやモニター等における4K映像制作に貢献する姿も紹介します。
4Kコンシューマープロダクツ
パナソニックの技術を結集した高画質はもちろん、インターネット、パソコン、ゲームなどの4Kコンテンツにも幅広く対応できる「4K対応ビエラ」や「4K対応ディーガ」を紹介します。

なお、出展内容等は一部変更になる場合もあります。予めご了承ください。