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2017年7月 6日

特集

パラリンピックを目指すパナソニックのアスリートたち

パラリンピックを目指すパナソニックのアスリートたち

パナソニックには、東京2020パラリンピック競技大会への出場を目指すアスリートがいます。チェアスキー、バドミントン、パラカヌー、女子視覚障がい者マラソン伴走者。それぞれの競技に取り組む当社社員たちの真摯な姿と彼らの思いを、映像でお伝えします。

パナソニック吉備株式会社 調達担当 水島 敬之(みずしま たかゆき)

チェアスキーを始めて9年。
チェアスキーで雪面を滑るときは、羽が生えたみたいに山の中を自由に滑走できる。本当に、自由になれた気がします。

  • [動画] チェアスキー ~パラリンピックを目指すパナソニック社員~

パナソニック株式会社 技術管理担当 小林 悦子(こばやし えつこ)

車いすで、バドミントンに取り組む。
友達に誘われて始めました。初めての試合で1点しか取れなかったのが悔しくて、"なんとなく"から"競技"になりました。バドミントンがパラリンピックの正式種目になったことで、本気で表彰台に立ちたいと思っています。

  • [動画] バドミントン ~パラリンピックを目指すパナソニック社員~

パナソニック吉備株式会社 調達担当 山田 隼平(やまだ しゅんぺい)

パラカヌーでのパラリンピック出場を目指す。
穏やかな川や湖で、200メートルまっすぐの一本勝負。パラカヌーの魅力は、自然を相手に自分のスキルアップが体感できること。

  • [動画] パラカヌー ~パラリンピックを目指すパナソニック社員~

パナソニック株式会社 知的財産企画管理担当 溝渕 学(みぞぶち まなぶ)

女子視覚障がい者マラソンの伴走者。
自分で楽しむマラソンから、走ることで"人の役に立つ"障がい者マラソン伴走者に。主役の選手がベスト記録を出せるよう、私自身もコンディションを整える。彼女が納得するレースを目指して、一人の時よりも集中して走る。これからも、全力でサポートしていきたい。

  • [動画] 視覚障がい者マラソン伴走者 ~パラリンピックを目指すパナソニック社員~

当社はこれからも、最新のAV機器ソリューション・福祉関連商品などでパラリンピックをサポートし、国際社会の平和と発展および、障がい者スポーツの振興・普及に貢献していきます。

発表年月
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