Panasonic Newsroom トッププレスリリースHDD搭載ハイビジョンDVDレコーダー「DIGA(ディーガ)」5機種を発売

プレスリリース

2007年3月1日

業界初※1『ジャンル別番組表』で、録りたいジャンルの番組を簡単に検索

HDD搭載ハイビジョンDVDレコーダー
DIGA(ディーガ)」5機種を発売

「新番組おまかせ録画」でドラマやアニメの第1話目を自動的に録画※2


(約85KB)

品名 HDD搭載
ハイビジョンDVDレコーダー
HDD搭載VHS一体型
ハイビジョンDVDレコーダー
品番 DMR-XW51 DMR-XW31 DMR-XP11 DMR-XW41V DMR-XP21V
-K(ブラック) -S(シルバー)
-K(ブラック)
-S(シルバー) -K(ブラック) -S(シルバー)
HDD容量 1TB 500GB 250GB 500GB 250GB
本体希望小売価格
(税込)
オープン価格 オープン価格 オープン価格 オープン価格 オープン価格
発売日 4月1日 4月1日
(-K:5月1日)
5月1日 4月1日 5月1日
月産台数 5,000台 30,000台 40,000台 10,000台 25,000台

パナソニックマーケティング本部は、地上・BS・110度CSデジタルチューナーを搭載し、デジタルハイビジョン放送を高画質で録画・再生できる、HDD搭載ハイビジョンDVDレコーダー「ハイビジョンDIGA(ディーガ)」の新シリーズとして、HDD内蔵タイプのDMR-XW51、DMR-XW31、DMR-XP11の計3機種、VHS一体型タイプのDMR-XW41V、XP21Vの計2機種、合計5機種を4月1日より順次発売します。

本製品は、『美画質エンジン』※3により、高画質ハイビジョンの録画・再生を実現しました。また、お好みのジャンルだけを表示し、録りたい番組の検索が簡単な 業界初※1の「ジャンル別番組表」や、新番組の第1話目を自動で録画※2してくれる「新番組おまかせ録画」、リモコン1つで簡単に操作できるので便利と好評の「VIERA Link」対応など、使いやすさに徹底してこだわり、初めての方でも、安心してお使いいただけます。さらに、接続したテレビでデジカメ写真を楽しめる好評の「テレ写」対応に加え、「音楽保存・再生」※4に対応。好きな音楽を聴きながら、写真を楽しむことも可能です。

当社は、大画面化、高画質化が進むデジタルテレビと呼応して、より高画質に、より楽しく簡単に使えるレコーダーとして本製品を提案してまいります。

<主な特長>

  1. 『美画質エンジン』※3で、ノイズを抑えた高画質ハイビジョンの録画・再生を実現
  2. 使いやすさにこだわった簡単・便利機能がさらに充実
    • 業界初※1好みのジャンルだけを絞り込んで表示できる 「ジャンル別番組表」
    • 新番組の第1話目を自動で録画※2してくれる 「新番組おまかせ録画」
  3. 様々な機器と接続して楽しめる、豊富なネットワーク機能
    • VIERAのリモコン1つで快適操作できる 「VIERA Link(ビエラリンク) Ver.2」対応
    • 好きな音楽を聴きながら写真を楽しめる「テレ写」、「音楽保存・再生」※4対応

※1 国内市販のDVDレコーダーとして。 2007年3月1日現在。
※2 別の録画予約がある場合や複数の番組が重複した場合などは録画されません。
※3 「美画質エンジン」はディーガの高画質回路技術の総称です。
※4 「音楽保存・再生」はDMR-XW51、XW31、XW41Vのみ対応。

【お問い合わせ先】

お客様:お客様ご相談センター
        フリーダイヤル  0120-878-365(受付9時から20時)
ホームページURL:http://diga.jp/

【特長】

1.『美画質エンジン』※3で、ノイズを抑えた高画質ハイビジョンの録画・再生を実現

『美画質エンジン』※3内の「HDオプティマイザー」により、デジタル放送特有のブロックノイズを、独自のアルゴリズムで自動検出してノイズを抑え、あらゆるデジタルハイビジョン放送をより美しく録画・再生することができます。また「HDオプティマイザー」は、録画した番組だけでなく、デジタルハイビジョン放送の受信番組も高画質に再現するので、デジタルチューナー非搭載のテレビにチューナーとして接続しても、より高画質でデジタルハイビジョン放送を楽しめます。
また、デジタルハイビジョン番組を、DVDに高画質で美しく保存・再生できる高画質技術「美画質コンバーター」も搭載。デジタルハイビジョン番組をSD(標準)画質にダウンコンバートしてDVDに保存する際も、映像のディテールを再現しながら録画し、映像再生時には映像シーンの特性に適したノイズリダクション処理を行います。加えて、HDMIケーブル接続時はSD(標準)画質信号からハイビジョン信号へのアップコンバートを行い、出力します。さらに、最上位モデルのDMR-XW51では、「1080pプログレッシブハイビジョン出力」を搭載。1080p入力対応のHDMI端子を搭載したVIERA(ビエラ)※5などと組み合わせれば、HDDに録画したデジタルハイビジョン放送を、より高精細なプログレッシブ映像を楽しめます。

※5 06年2月以降発売のVIERA(ビエラ)全機種

2.使いやすさにこだわった簡単・便利機能がさらに充実

(1)業界初※1好みのジャンルだけを絞り込んで表示できる 「ジャンル別番組表※6

スポーツ、映画など好みのジャンルだけを表示できる「ジャンル別番組表※6」を搭載。選んだジャンルだけを表示するので、録りたい番組を簡単に検索することができます。また、選んだチャンネルだけを表示する「お好み番組表機能」も搭載、自分だけのオリジナル番組表を作れるほか、地上デジタル放送、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送、それぞれの番組表をシームレスに表示することができます。
G-GUIDE
※6 電子番組表は、米 Gemstar-TV Guide International,Inc.が開発した『Gガイド』を採用しています。Gガイド、G-GUIDE、およびGガイドロゴは、米 Gemstar-TV Guide International,Inc.及びその関連会社の日本国内における登録商標です。『Gガイド』は、Gemstar-TV Guide International,Inc.が知的財産権を保有する電子番組表(EPG)技術『G-GUIDE』をベースに株式会社インタラクティブ・プログラム・ガイド(IPG社)がサービス開発し、BS-i(株式会社ビーエス・アイ)と提携して日本国内で運用する電子番組表(EPG)で、現在、地上波アナログ/デジタル、BSアナログ/デジタル、110度CSデジタル放送全てをカバーし、全国で展開しています。

(2)新番組の第1話目を自動で録画※2してくれる 「新番組おまかせ録画」
番組表タイトルのなどの文字を自動検出し、見逃しがちなドラマやアニメの新番組の第1話目を自動で録画します。録画した番組は再生ナビに「新」の表示が出てお知らせしてくれるので、新しい録画番組をすぐに見つけられます。また第1話目を視聴した後、第2話目以降の録画予約も簡単に行えます。

(3)毎週・毎日録画を自動でフォルダにまとめ表示できる 「再生ナビ」
毎週・毎日予約で録画した番組を自動でフォルダにまとめ表示できる 「再生ナビ」を搭載。フォルダ毎のレジューム機能にも対応しているので、シリーズ予約したドラマなどの続きもすぐに見ることができます。また、新たに録画した未視聴の番組があると「未」の表示が出てお知らせしてくれるので、新しい録画番組をすぐに見つけられます。

(4)デジタル放送の2番組同時録画に対応(XW51/XW31/XW41V)
地上デジタル放送、BSデジタル放送、110度CSデジタル放送のチューナーをそれぞれ2つずつ、地上アナログ放送のチューナーと合わせて合計7つのチューナーを搭載しているので、デジタル放送を2番組同時録画できます。

(5)録画した番組の頭出しが手軽にできる 「チャプターマーク機能」搭載
チャプターマーク機能を搭載。リモコンのチャプターマークボタンを押すことで、チャプターマークの作成/削除が行えます。

(6)時間がない時の番組チェックに便利な 「1.3倍早見再生」
1.3倍速の早送りで番組をチェックできる「1.3倍早見再生」に対応。1.3倍速は音声も十分に聞き取れる速度なので、ドラマやスポーツなどあらゆる録画番組を約75%に時間短縮しながら視聴できます。

(7)テレビ画面で操作手順を確認できる 「ディーガ操作ガイド」対応
リモコンに搭載したガイドボタンを押すだけで、音声ガイドとともに、テレビ画面上に「ディーガ操作ガイド」を表示。再生、予約、ダビングなどの操作手順や、よくあるご質問への回答をいつでも確認できます。

(8)自宅以外の場所から手軽に録画予約できる「携帯&パソコン録画機能」搭載(XW51/XW31/XW41V)
ブロードバンド接続するだけで、手軽に外出先の携帯電話やパソコンなどから、自宅のディーガに録画予約することができます。

3.様々な機器と接続して楽しめる、豊富なネットワーク機能

(1)ビエラのリモコン1つで快適操作できる 「VIERA Link(ビエラリンク)Ver.2」対応
ビエラ※7やシアター機器※8とHDMIケーブルで接続すれば、ビエラのリモコン1つで快適簡単操作ができる「VIERA Link(ビエラリンク)」に全機種対応。ビエラのリモコンで、ディーガの録画、再生操作等が出来るほか、ディーガ側でも録画予約したい時、ディーガのリモコンの「番組表」ボタンを押すだけで、ビエラの電源オンとHDMIへの入力切換を自動で行い、ディーガのテレビ番組ガイドを表示してくれます。また、今回新たに「VIERA Link(ビエラリンク)Ver.2」に全機種対応。「VIERA Link(ビエラリンク)Ver.2」対応のビエラ※9と組み合わせると、下記の操作が可能になります。

「VIERA Link(ビエラリンク)Ver.2」の新機能

[1]設置情報自動転送
ビエラ※9とHDMIケーブルで接続し、アンテナケーブルを接続した後、ディーガの電源を入れると、ビエラで設定したチャンネル設定情報、地域情報などをディーガに転送します。複雑なチャンネル設定の手間がなくなり、誰でも簡単に設置設定が行えます。

[2]見ている番組をわずか3秒で録画
ビエラ※9のリモコンで「見ている番組を録画」を選択すると、ディーガの電源が入り、わずか3秒で見ている番組の録画を開始します。

※7 PX600、PX60、PZ600、LX600、LX65、LX75S、LX75、LX70、LD70の各シリーズ、2007年3月1日現在。
※8 SC-HT6500、HT5800、HT5000、HT2000、SU-XR700、SU-XR57、2007年3月1日現在。
※9 TH-32LX75S、TH-26LX75S、TH-32LX75、TH-23LX70、TH-20LX70、TH-15LD70、2007年3月1日現在。

(2)デジカメ写真の保存・再生から印刷までできる 「テレ写」対応
デジカメで撮った写真※10を記録したSDメモリーカードを、ディーガのSDカードスロットに差し込むと自動でSDメモリーカードの操作メニューを表示。テレビのワイド(16:9)大画面いっぱいに写真を写して楽しむ「テレ写」が楽しめます。また、HDDに写真を保存するたびに自動で日付別にフォルダ分けされ、写真の検索、再生がさらに簡単になりました。
また、DMR-XW51、DMR-XW31、DMR-XW41Vは、HDDに保存したお好みの音楽を聴きながらスライドショーを楽しめるほか、今回業界で初めて※1、国内接続仕様であるデジタルテレビ情報化研究会のネットTV仕様(印刷機能)に対応したプリンターで写真の印刷を手軽に楽しめます。

※10 DCF規格に準拠したJPEG形式のファイルが再生できます。JPEGは、HDD、SD、DVD-RAMにのみ保存可能。

(3)CDからHDDに音楽を保存、再生できる「音楽保存・再生」対応(XW51/XW31/XW41V)
音楽CD※11からディーガに最大8倍速※12で録音、最大約40,000曲を録りためることができます。また、約35万アルバムタイトルのデータベース※13を内蔵しているほか、最新曲はインターネット経由で曲のタイトルを自動取得し、曲名を自動で一覧表示します。
録音した音楽はジュークボックス感覚でテレビやシアターで楽しめるほか、SDメモリーカードに最大16倍速で記録し、デジタルオーディオプレーヤー「D-snap(ディースナップ)」などで、手軽に外に音楽を持ち出すことができます。

※11 CD-DAのみ
※12 CD-R/RWの場合は録音速度が遅くなる場合があります。
※13 音楽認識技術および関連情報はGracenote®社によって提供されています。Gracenote®はグレースノート社の登録商標です。Gracenoteロゴおよびロゴ表記および“Powered by Gracenote”ロゴはグレースノート社の商標です。
Gracenote

(4)SD動画※14も簡単に保存し楽しめる 「SD動画 保存・再生」対応
SD動画(MPEG2)を記録したSDメモリーカードを、ディーガのSDカードスロットに差し込むと、自動でSDメモリーカードの操作メニューを表示。HDDへの保存や、DVDへのダビング、テレビの大画面での再生を簡単に楽しめます。

※14 MPEG2動画を記録したSDメモリーカードの映像は直接再生できません。HDDへダビング後、再生が可能です。

(5)大容量を実現するSDHCメモリーカードにも対応

4.HDMI出力端子やi.LINK端子※15など豊富なデジタル入出力端子を装備

全機種HDMI出力端子を装備。ケーブル1本で高画質デジタルハイビジョン映像やサラウンド音声を出力するほか、「VIERA Link(ビエラリンク)」にも対応しています。また、XW51では高画質「1080pプログレッシブハイビジョン出力」を装備。ハイビジョン番組をさらに美しく再現することができます。
加えてXW51/XW31/XW41Vにはi.LINK※15端子を装備。DV信号の入力に加えて、TS信号の入出力にも対応しています。

※15 i.LINKは商標です。

5.デジタル放送が記録可能な全てのディスクへのVRモード録画・再生に対応

CPRM対応のDVD-RAM/DVD-R/DVD-R DL/DVD-RWのVRモード録画・再生に対応。
デジタル放送を記録可能な全てのディスクで録画・再生ができます。

デジタル放送を記録可能な全てのディスクとは、2007年3月1日現在で、CPRM対応のDVD-RAM/DVD-R/DVD-R DL/DVD-RWを意味します(BD-RE/BD-Rを除く)。

6.業界最薄※1のスリムデザイン

DMR-XW51、DMR-XW31、DMR-XP11では業界最薄※1の高さ59mmを実現しています。
また、DMR-XW41V、DMR-XP21Vも、VHS一体型DVDレコーダーとして業界最薄※1の高さ93mmを実現。薄型テレビと融合するスリムなデザインを実現しました。

7.業界最小※1の待機時消費電力0.3W※16を実現(XW51/XW31/XP11)

環境に配慮した省電力設計で、業界最小※1の待機時消費電力0.3W※16を実現しました。またVHS一体型のDMR-XW41V、DMR-XP21Vでも待機時消費電力0.7W※16の省電力を実現しています。

※16 クイックスタート「切」時、時刻表示消灯時、アッテネーターON時

【国内需要動向】

  2004年度実績 2005年度実績 2006年度見込み 2007年度見込み
DVDレコーダー 438万台 416万台 370万台 380万台
(当社調べ)

【HDD搭載ハイビジョンDVDレコーダー 仕様】

品番 DMR-XW51-K DMR-XW31-S/K DMR-XP11-S
ハードディスク容量 1TB 500GB 250GB
録画可能ディスク ●内蔵HDD
●DVD-RAM(VRモード)
2X SPEED(Ver.2.0準拠)
2-3X SPEED(Ver.2.1準拠)
2-5X SPEED(Ver.2.2準拠)
●DVD-R(Videoモード/VRモード)
1X SPEED(Ver.2.0準拠)
1-4X SPEED(Ver.2.0準拠)
1-8X SPEED(Ver.2.0準拠)
1-16X SPEED(Ver.2.1準拠)
●DVD-R DL(Videoモード/VRモード)
2-4X SPEED(Ver.3.0準拠)
2-8X SPEED(Ver.3.0準拠)
●DVD-RW(Videoモード/VRモード)
1X SPEED(Ver.1.1準拠)
1-2X SPEED(Ver.1.1準拠)
2-4X SPEED(Ver.1.2準拠)
2-6X SPEED(Ver.1.2準拠)
再生可能ディスク ●内蔵HDD
●DVD-RAM、DVD-RW、+RW(ファイナライズ済)
DVD-R、+R(ファイナライズ済)
DVD-R DL、+R DL(ファイナライズ済)
●DVD-Video
●音楽CD(CD-DAフォーマット)、CD-R/RW(CD-DA、JPEGフォーマット)
映像記録圧縮方式 MPEG2
音声記録圧縮方式 ドルビーデジタル(2ch記録)、リニアPCM(2ch記録:XPモード時のみ切り換え可)
MPEG2 AAC(DRモード、デジタル放送記録時、最大5.1ch記録)
受信チャンネル ●地上デジタル放送(CATVパススルー対応)※ワンセグ放送は受信できません
●地上アナログ放送
VHF(1−12ch)、UHF(13−62ch)、CATV(C13−C63ch)
●BSデジタル放送
●110度CSデジタル放送
録画時間
(内蔵HDD)
DR
地上デジタル
HD放送:17Mbps
約127時間 約63時間 約31時間45分
DR
BSデジタル
HD放送:24Mbps
約90時間 約45時間 約22時間30分
DR
BSデジタル
SD放送:12Mbps
約180時間 約90時間 約45時間
XP 約220時間 約110時間 約55時間
SP 約443時間 約222時間 約111時間
LP 約883時間 約442時間 約222時間
EP(6時間) 約1,330時間 約665時間 約333時間
EP(8時間) 約1,773時間 約887時間 約443時間
録画時間
DVD-RAM
DVD-R
DVD-RW
XP 4.7GB:約1時間 9.4GB(DVD-RAM):約2時間
SP 4.7GB:約2時間 9.4GB(DVD-RAM):約4時間
LP 4.7GB:約4時間 9.4GB(DVD-RAM):約8時間
EP(6時間) 4.7GB:約6時間 9.4GB(DVD-RAM):約12時間
EP(8時間) 4.7GB:約8時間 9.4GB(DVD-RAM):約16時間
録画時間
DVD-R DL
XP 約1時間45分
SP 約3時間35分
LP 約7時間10分
EP(6時間) 約10時間45分
EP(8時間) 約14時間20分
出力端子 HDMI端子 1系統
(1080p(1125p)/1080i(1125i)/720p(750p)/480p(525p))
1系統
(1080i(1125i)/720p(750p)/480p(525p))
i.LINK端子 TS出力端子 1端子(4ピン):入出力兼用(TS)
D端子 1系統(D1/D2/D3/D4)※17
S映像端子 1系統※17
映像端子 1系統※17
音声出力端子 光デジタル音声出力端子
1系統
2chアナログ音声出力端子
2系統
光デジタル音声出力端子 
1系統
2chアナログ音声出力端子 
1系統
入力端子 i.LINK端子 DV/TS入力端子 1端子(4ピン):入出力兼用(TS)
S映像端子 2系統 1系統
映像端子 2系統 1系統
音声入力端子 2chアナログ音声入力端子
2系統
2chアナログ音声入力端子
1系統
SDメモリーカードスロット 1系統(SDHCカード対応)
●静止画(JPEG)
●動画(MPEG2)
SD VIDEO規格準拠
●音楽:記録方式 AAC
1系統(SDHCカード対応)
●静止画(JPEG)
●動画(MPEG2)
SD VIDEO規格準拠
アンテナ端子 地上デジタル入出力端子、地上アナログ入出力端子
BS・110度CSデジタル−IF入出力端子
LAN端子 1系統(10BASE-T/100BASE-TX) -
電話回線(モジュラー端子) 1系統 [V.22bis (2400bps、着呼機能なし)]
電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 約51W 約40W 約33W
待機時消費電力
※VTRの省エネ法に定める
計算式による値。

クイックスタート「切」時
約2.1W
時刻表示点灯時:約2.5W
時刻表示消灯時:約0.6W
時刻表示消灯時
アッテネーターON時:約0.3W

クイックスタート「入」時
約9.4W
時刻表示点灯時:約9.5W
時刻表示消灯時:約9.1W

クイックスタート「切」時
約2.7W
時刻表示点灯時:約3.2W
時刻表示消灯時:約0.6W
時刻表示消灯時
アッテネーターON時:約0.3W

クイックスタート「入」時
約10.2W
時刻表示点灯時:約10.3W
時刻表示消灯時:約9.9W

クイックスタート「切」時
約2.6W
時刻表示点灯時:約3.1W
時刻表示消灯時:約0.6W
時刻表示消灯時
アッテネーターON時:約0.3W

クイックスタート「入」時
約9.7W
時刻表示点灯時:約9.8W
時刻表示消灯時:約9.3W

外形寸法 幅430mm 高さ59mm 奥行313mm(突起部含まず)
質量 5.6kg 4.7kg 4.5kg

※17 XP11/XP21VのD端子出力とS映像出力/映像出力は切り替えで1系統です。

【HDD搭載VHS一体型ハイビジョンDVDレコーダー 仕様】

品番 DMR-XW41V-K DMR-XP21V-S
ハードディスク容量 500GB 250GB
録画可能ディスク ●内蔵HDD
●DVD-RAM(VRモード)
2X SPEED(Ver.2.0準拠)
2-3X SPEED(Ver.2.1準拠)
2-5X SPEED(Ver.2.2準拠)
●DVD-R(Videoモード/VRモード)
1X SPEED(Ver.2.0準拠)
1-4X SPEED(Ver.2.0準拠)
1-8X SPEED(Ver.2.0準拠)
1-16X SPEED(Ver.2.1準拠)
●DVD-R DL(Videoモード/VRモード)
2-4X SPEED(Ver.3.0準拠)
2-8X SPEED(Ver.3.0準拠)
●DVD-RW(Videoモード/VRモード)
1X SPEED(Ver.1.1準拠)
1-2X SPEED(Ver.1.1準拠)
2-4X SPEED(Ver.1.2準拠)
2-6X SPEED(Ver.1.2準拠)
再生可能ディスク ●内蔵HDD
●DVD-RAM、DVD-RW、+RW(ファイナライズ済)
DVD-R、+R(ファイナライズ済)
DVD-R DL、+R DL(ファイナライズ済)
●DVD-Video
●音楽CD(CD-DAフォーマット)、CD-R/RW(CD-DA、JPEGフォーマット)
映像記録圧縮方式 MPEG2
音声記録圧縮方式 ドルビーデジタル(2ch記録)、リニアPCM(2ch記録:XPモード時のみ切り換え可)
MPEG2 AAC(DRモード、デジタル放送記録時、最大5.1ch記録)
受信チャンネル ●地上デジタル放送(CATVパススルー対応)※ワンセグ放送は受信できません
●地上アナログ放送
VHF(1-12ch)、UHF(13-62ch)、CATV(C13-C63ch)
●BSデジタル放送
●110度CSデジタル放送
録画時間
(内蔵HDD)
DR
地上デジタル
HD放送:17Mbps
約63時間 約31時間45分
DR
BSデジタル
HD放送:24Mbps
約45時間 約22時間30分
DR
BSデジタル
SD放送:12Mbps
約90時間 約45時間
XP 約110時間 約55時間
SP 約222時間 約111時間
LP 約442時間 約222時間
EP(6時間) 約665時間 約333時間
EP(8時間) 約887時間 約443時間
録画時間
DVD-RAM
DVD-R
DVD-RW
XP 4.7GB:約1時間 9.4GB(DVD-RAM):約2時間
SP 4.7GB:約2時間 9.4GB(DVD-RAM):約4時間
LP 4.7GB:約4時間 9.4GB(DVD-RAM):約8時間
EP(6時間) 4.7GB:約6時間 9.4GB(DVD-RAM):約12時間
EP(8時間) 4.7GB:約8時間 9.4GB(DVD-RAM):約16時間
録画時間
DVD-R DL
XP 約1時間45分
SP 約3時間35分
LP 約7時間10分
EP(6時間) 約10時間45分
EP(8時間) 約14時間20分
録画時間(VHS) 最大9時間(T-180使用、3倍モード)
出力端子 HDMI端子 1系統
(1080i(1125i)/720p(750p)/480p(525p))
i.LINK端子 TS出力端子 1端子(4ピン)
:入出力兼用(TS)
D端子 1系統(D1/D2/D3/D4)※17
S映像端子 1系統※17
映像端子 1系統※17
音声出力端子 光デジタル音声出力端子
1系統
2chアナログ音声出力端子
2系統
(D端子用1系統を含む)
光デジタル音声出力端子
1系統
2chアナログ音声出力端子
1系統
入力端子 i.LINK端子 DV/TS入力端子 1端子(4ピン)
:入出力兼用(TS)
S映像端子 1系統
映像端子 1系統
音声入力端子 2chアナログ音声入力端子 1系統
SDメモリーカードスロット 1系統(SDHCカード対応)
●静止画(JPEG)
●動画(MPEG2)
SD VIDEO規格準拠
●音楽:記録方式 AAC
1系統(SDHCカード対応)
●静止画(JPEG)
●動画(MPEG2)
SD VIDEO規格準拠
アンテナ端子 地上デジタル入出力端子、地上アナログ入出力端子
BS・110度CSデジタル−IF入出力端子
LAN端子 1系統(10BASE-T/100BASE-TX)
電話回線(モジュラー端子) 1系統 [V.22bis(2400bps、着呼機能なし)]
電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 約45W 約39W
待機時消費電力
※VTRの省エネ法に定める
計算式による値。

クイックスタート「切」時
約3.0W
時刻表示点灯時:約3.5W
時刻表示消灯時:約0.9W
時刻表示消灯時、アッテネーターON時
:約0.7W

クイックスタート「入」時
約9.7W
時刻表示点灯時:約9.8W
時刻表示消灯時:約9.4W

クイックスタート「切」時
約2.8W
時刻表示点灯時:約3.3W
時刻表示消灯時:約0.9W
時刻表示消灯時、アッテネーターON時
:約0.7W

クイックスタート「入」時
約9.3W
時刻表示点灯時:約9.4W
時刻表示消灯時:約9.0W

外形寸法 幅430mm 高さ93mm 奥行332mm(突起部含まず)
質量 7.1kg 7.0kg

以上


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